食べ物、食べる時考えるのはカロリー?栄養?おいしさ?値段? ブログネタ:食べ物、食べる時考えるのはカロリー?栄養?おいしさ?値段? 参加中

私はおいしさ 派!

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食べ物、食べる時考えるのはカロリー?栄養?おいしさ?値段?
  • カロリー
  • 栄養
  • おいしさ
  • 値段

気になる投票結果は!?

あ、どうも…


金曜よりやや疲れ気味でしたロビンです。

更新(特に小説)放置ですいません…。


また仕事も急に忙しいため、毎日ではないかもですが、もう少々時間を…m(_ _ )m


で、本題。


こんなの…


『うまいのを食う!!』


それ以外になにがあるか。


そんなだから、冬は余計にやばい…


はい、わかっててやってます^^;


でもね、栄養やカロリー気にしてたら…


同じものでもおいしさが半減なんですもん…。


値段は…お財布事情でやむなし…は、ありますが><


ということで、適当にうまそうな画像貼っておきます☆



ロビンの行き当たりばったりでええやんf^_^&#59;-未設定

無性にラーメン食いたくなってきた…(゜ρ゜)

あ、内容、ただの昼御飯です☆

なぜ今更!?

…寝てたんす。

14時から18時、19時半からついさっきまで…寒い日の休みはシロクマロビンには活動に向いておりませぬ!!(*`Д´)ノ!!!




オムライスにカレーをぶっかけ♪

あ、皿浅すぎてキレイにできんかった…(>_<)

夜がカレーだったんで、早めに拝借しちゃいました。

Nさんのブログみて、無性に食べたくなったんで、今日の活動はこれだけ。

休みは最近、気合いまったくないなぁ~(;´д`)



Android携帯からの投稿


不安にかられながらも、メールを開いてみる。


『おす!元気かー?

あんな、土曜日にみんで集まろうと…』


『達也かよ!!』


脱力した。


とりあえず今は返す気になれず、そのまま家に。

ついた後、風呂に入ってやや冷たいシャワーに打たれながらまた思い返していた…。


『よくわからんけど、うまくいかないな…。

恋愛、長く続けている人からすれば、まだまだ足りないのかな…。


上がって携帯を見ると、着信が1件。


『達也か?今日はそんな気分じゃねーのに…』


5分前、ちさからだった。


『ちさ!?電話か…どうなるかな…』


おそるおそる電話してみる…。


「もしもし?ごめん、風呂入ってた。体調大丈夫なのか?それで、どうしたんや?」


「うん、薬が効いてきたみたいで、少し落ち着いた。

あのね、今から…来れる?


話したいことがあるの。」


「わかった、すぐ用意して向かう。着いたら連絡するから…無理するなよ?」


話したいこと、か。これだけじゃまだ不安はけせないな。

とりあえず急いで仕度して再びちさの元へ。


いつもの場所に着くと、もうちさが待っていた。


「着いてからでよかったのに…まだ体調悪いんやから。とりあえず乗って。」


「ううん、そこの公園でいいかな?」


「わかった。」


そして、二人、ベンチに腰掛ける。


「とりあえず、これ。お茶でも飲んでな。」


「うん。」


「で?話したいことって?」


少しの沈黙の後、ちさが口を開いた。


「さっきは、ごめんね。


私、たかし君に酷いことばっかり言ってた。


怒ってるよね?


普通、あれだけじゃわかんないよね…。」


「もういいよ。今は気にしてない。」


「あのね…私、たまに頭痛がして、そうなるとだんだんイライラしちゃうの。

ほんとなら、大したことないようでも。

でね、今日も私のせいでたかし君を傷つけて…


「そうやったか。で、もう大丈夫なん?」


「うん。でも、またこうなるかも…そしたら、また傷つけてしまう。」


「いや、今日はわけもわからずやったから、だんだんイライラしてきたけど、そういうのがわかってれば対応できるでしょ?


で、いつからなん?おれが何か悪いことでも言って引き金になったとかじゃ!?」


「違うよ。これはね、前の彼と別れてから…。

その…前の彼…たかしくんに似てるの。」


「…。」


「見た目とか優しいとことか。体系はもっと華奢だったかな?

で、よく目にかけてくれて、少しの変化も気づいてくれた。」


「それで比べてしもたんやな。」


「失礼なことやのに…本当にごめんなさい。

で、私から好きになって、付き合うようになったんだけど。

半年くらいして、少しずつ態度が変わってきて…。


私、なにか悪いことしたのかなって。


そしたら、もっと後になってだけど、別に女の子がいて、その子と同棲してたの。

で、裏切られたと思って別れたんだけど、やっぱり好きで…苦しかった。


でも、頭から離れなくて、一人で泣いてた。


そうしてるうちに彼のこと考えると頭が痛くなってきて…。


たぶん精神的なものからってお医者さんが言ってた。

カウンセリングもうけて、少しづつだけどマシになってきたの。」


「じゃ、再発は、似ている俺で、か?」


「たかし君はなにもしてないの。

ただ、どうしても思い出してしまって…

家では少し再発してたんだけど、これがわかったら絶対喧嘩になる。そしたら…もう一緒にいられない…。


でも…抑えきらなかった…ごめん、ほんとうにごめんね…。」


「もういいって。大丈夫。それより、このまま一緒でいいのか?

その…また再発したりとかは辛いんじゃ…」


「たかし君が嫌ならはっきりと言ってくれていいyp、私のせいだから…。でも、できたら…まだいっしょにいてほしい。」


「元彼とはちがって鈍感やし、足らん部分あると思うぞ?元彼のようにはしてあげれないぞ?

俺は俺のやりかたでしかできないから。

それでもいいか?


「うん、たかし君はたかし君。

そのうち忘れさせてくれると思う、たかし君がね。」


「そうか、なら俺もお願いしようかな。

これからもよろしく、な。」


「うん!!」


「はー…。気が抜けたぁ…。もう不安でしかたなかったんやで~!

そうや、飯、まだやろ?

なにか食いに行くか?」


「少ししか食べれないけど、行きたい^^」


「そうと決まれば!車いこか^^」



こうして、二人は関係を持ち直し、車を出したのでした。