「雲南の少女」

「ウォンタクの天使」

「転々」

「中国の植物学者の娘」

「ふみ子の海」

「呉清源」


まったく感想を書いていませんでした・・・。まずい。滞るにも程がある・・・。

という、まったく本数少なすぎ・・・。


今年はがんばろう。

でもまだ三本しか観てません・・・。Y(>_<、)Y

泣いてしまったのは不覚・・・。

「美嘉は俺が守る!」って、ヒロが啖呵切るところで、ぐっと来ちゃいました。

・・で、こんなとこで、ぐっと来ている自分が可笑しくて笑えたりもして・・・。

だって以前、韓流が大流行の頃、日本人男性は言ったもんです。

「今時、日本人男性があんな臭いことなんて言ったら、思い切り引くくせに、あっちの人が言うと感動するんだもんなあ。ずるい。」なんてことを。

なのに、いまや、日本人男性だって言っちゃうんです。

うん。

どんどん言ってくれ。

結局、日本人男性は本当の女子心を分かっていなかったんだよ。

現在のドラマ不信の理由はそこにあるんだよ。

なんで、韓流ドラマを出したかというと、近年の韓流ものをぎゅっと凝縮させたような話だからなんです。

もうベッタベタ・・・。

でもベタだから、素直に泣けるのも事実。


美嘉ちゃん、十代の頃にあんな恋をしちゃったら、次が大変だろうなあ。

ヒロ、どこかで見たと思っていたら、「14才の母」のきりちゃん。

君。またなんだね。がんばれ。これからも。


しかし、いくら純情そうな顔してても、こんな娘だと親は大変だなあ。