たしか予防接種ワクチンは

私達が子供の頃は数種類を間隔を開けて

小学生までに打つスケジュールだったと思います



ワクチンを打たせるかどうかの議論は抜きにしても

急いで打つ必要はありませんでした




それが今では





生後2ヶ月から

すごい種類が短期間のうちに打つスケジュールに変わっています





しかも

そのスピードは近年法改正で急ピッチ

早められています

なぜ急ぐのでしょうか?

本当にそれは子供のためでしょうか?





生後2か月

  • 五種混合(DPT-IPV-Hib) 1回目
  • 小児用肺炎球菌(PCV13) 1回目
  • B型肝炎 1回目
  • ロタウイルス 1回目(RV1:2回型/RV5:3回型)
  • ※同日接種が可能


生後3か月

  • 五種混合 2回目
  • 小児用肺炎球菌 2回目
  • B型肝炎 2回目
  • ロタウイルス 2回目(2回型ならこれで終了/3回型ならあと1回)


生後4か月

  • 五種混合 3回目
  • 小児用肺炎球菌 3回目
  • ロタウイルス 3回型なら3回目(終了)


生後6〜7か月

  • B型肝炎 3回目(最終)
    → これでB型肝炎は終了

生後7か月〜

  • インフルエンザワクチン(任意)
    • 6か月から接種可能(シーズンによる)

生後12か月

  • MR(麻しん・風しん混合) 1回目
  • 水痘 1回目
  • おたふくかぜ(任意だが推奨) 1回目
  • ヒブ・肺炎球菌の追加接種(1歳で行う4回目)
  • 五種混合の追加(4回目)


生後13〜15か月

  • 水痘 2回目(1回目から3か月以上空ける)

3歳〜

  • 日本脳炎(1期2回+追加1回)





早いですね

3歳までにこれだけの種類を

過密スケジュールすぎません?

しかも5種混合ですか…


いくらなんでも一度に打たせすぎです驚き




それから


私はコロナワクチンで世界を牛耳るワクチンの仕組みを知ってから

ワクチン自体を肯定的にとらえてはいません




今までは

国や医療界が子供のために進めるものだから

いいことに違いないと思っていました



子供のために悪いことを

上の人が(日本の人が)決めるわけがないと

思っていたのです




しかし

世の中は既得権益に溢れています

特に製薬会社とワクチン業界はそれを象徴しています



それから

ワクチンを進める政治家の政策も

日本人が日本のために決めてきたものでしょうか?








子供のために悪いことを考えるわけがない

というのはあくまで自分達が考える思考なのかもしれません






しかし

周りの人が打つと言ったらと止めはしません




自分は

次の子には打たせないか

打たせたとしても慎重に考えて種類を絞るつもり

とは言いますけど




打ってはいけないとは言えません




なぜなら

みなさん我が子のためによく考えて行動するものですし

私の考えが必ずしも正しいとは思っていないからです





しかし

近年国が進める

この過密スケジュールだけは





何かが違う!

違和感しかありません!



赤ちゃんの脳は未発達です

発展途上なんです



そんな生後まもない赤ちゃんの

血液に未知の菌を添加物と一緒に一気に注入するリスクを国や製薬会社は分かっているはずなんです



生後2ヶ月で

同日摂取なら8種類の菌を体内に入れることになります

自然界で同時に8種類の菌に感染することはありえません


1種類もしくは多くても2種類までです

不自然すぎます



それから

血液の中に何かを入れるということは

良いことだけでなく

悪いことも続く可能性があることを

今一度考える必要がある




それを強く思います









リブログさせていただきます