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子宮頚がんワクチンを打ってはいけない
その理由を今日は書いていきたいと思います


もちろん、コロナワクチンを筆頭に他のワクチンにも警戒が必要です
特に子宮頚がんワクチン(コロナワクチンも)は重篤な後遺症がワクチンの中でも多いことは医者や製薬会社、厚生労働省は知っていてひた隠しにしています
医師の中には、後遺症のリスクは知っているが予防効果が高いと信じ打っている人も少なくないのではないでしょうか


コロナワクチンで私達は学びました



ワクチンによる人体実験やお金儲けのシステムは、コロナワクチンだけではなく全てのワクチンに共通するのです
ロックフェラーによる大元の仕組みは同じですから



しかも驚くことにワクチンによる子宮頚がんの予防効果はゼロ!!
それどころか追跡調査ではワクチン接種者の方ががんのリスクが上がるという結果も出ているのです
後で詳しく書いていきます



重篤な後遺症が多いこのワクチン
リスクと予防効果を天秤にかけて接種を検討するという考え方がありますが



予防効果は無くリスクのみある
のだとしたら検討の余地どころの話ではなくなってきます


ではなぜ効果のない危険物を打たせようとするのか



それは


⚫︎単価が高く病院や開発した製薬会社が儲かる
⚫︎厚生労働省に海外の製薬会社などが賄賂を送っている(献金等)
⚫︎不妊作用がある(不妊を目論む組織による意図が子宮頚がんワクチンにはあるといわれています)←嘘みたいな話ですが…
⚫︎ワクチン関連は既得権益の温床
⚫︎WHOからの接種推進の圧力がある

などの理由があります

そんなバカな
陰謀論でしょ?
予防効果もあるんでしょ?



という声が聞こえてきそうですが残念ながら



子宮頚がんワクチンの予防効果は限りなくゼロです
むしろ逆に子宮頚がんのリスクを上げます
✳︎後で記述します



ワクチンには既得権益、お金儲け、人体実験など様々な思惑がからんでおり
子宮頚がんワクチンを子供や若い世代に打たせようとするこの流れに疑問を持たなくてはいけないのです



芸能人を使ってテレビCMを放送して、母が子を思う気持ちを利用して打たせようとする


きっと推進している方の中には良かれと思っている人も多いでしょう
そのような人の善意や、人々の恐怖を煽って打たせようとしているのが現在のワクチンを取り巻く状況であり、子宮頚がんワクチンが若い世代に認知され打とうとしている人が増えた今


今一度、自身の体験を踏まえ
子宮頚がんワクチンの危険性を書いていきたいと思います








私は20年前、看護を学びました
実技は現場に出てからという考えの「学問中心」の学校でした


そんな私達が力を入れて学んだ1つは「子宮頚がん」についての項目です




子宮頚がんはHPV(ヒトパピローマウイルス)によって発症する
これは繰り返し学びました
子宮頚がんが増えている←あたかもHPVが悪いかのように関連づけていますが、増えている原因は他の理由だとも考えられます




日本人は横文字が苦手な人は多いかと思います
私も得意な方ではありません




しかし
繰り返し学んだ私は
HPV(ヒトパピローマウイルス)によって子宮頚がんは引き起こされる


スラスラと言うことができました
それほど何度も教わったのです


つまり
HPVにさえ罹らなければ子宮頚がんにならない


というワクチン信仰の入り口ともいえるこの考えを信じることになるのです



では先駆けて子宮頚がんワクチン接種していたアメリカはどうだったのでしょうか



2003年アメリカのFDA(米食品医薬品局)は
「子宮頚がんの原因はHPVではない」と公式発表しました
FDAとは日本の厚生労働省に相当する政府機関です

①HPV(ヒトパピローマウイルス)感染と子宮頚がん発症に因果関係はない
②感染しても自然に消滅するので悪影響はない
③HPVは危険なウイルスではない
と公式に認めたのです



つまり

子宮頚がんワクチンを推進した機関にも関わらず
子宮頚がんワクチンに効果はないと認めざるを得なかったのです


しかし
このことは日本では全く報道されませんでした
それどころか国をあげて2010年から公的接種を開始させました


ありえない流れです

政党は共産党、公明党、自民党まで、オール推進派です
それもそのはず政党というのは日本を滅ぼすためにGHQが作ったのですから当然そうなります
自民党は元々は悪くない政党でしたがCIAの監視により記者クラブ、マスコミ、反日勢力により内部から破壊されてしまいました
愛国心のある政治家はあらゆる方法で攻撃されますから生き残れません



日本のために活動する愛国心のある政治家は逮捕や放火や、さらには命を奪われる危険があるのです


このような政治のシステムが日本にあることがワクチン接種に影響していることを忘れてはいけません


厚生労働省や製薬会社、医師がグルになって事実を隠蔽し接種を開始したのです
この事実に私達はしっかりと向き合う必要があります



私は2004年に大学に入学し子宮頚がんはHPVが原因だと学んだのですが、その前の2003年には厚生労働省はHPVと子宮頚がんの因果関係がないことを知っていたわけです


大学は嘘を教えていた💦信じられない


ワクチンの裏側を知った時の絶望感は私にとって凄まじいものでした

このことについて「怒り」の感情に似たなんとも言えない気持ちが自分の中に湧いてきました
それは厚労省に対してなのか、ワクチン開発をした製薬会社に対してなのか、それとも大人の言うことを全て信じた自分に対してなのか…



知れば知るほどワクチンの闇深さに気づくのです




さて
まだワクチン信者だった私が大学を卒業後
時は流れ日本では2010年から子宮頚がんワクチンは接種開始となり、2013年には13〜16歳の少女を対象に定期接種が始まりました
(この時の私はいつか子宮頚がんワクチンを打とうと決め、30歳で娘を出産したのち子宮頚がんワクチンを打ち後遺症に苦しむことになります)
定期接種とは公費でワクチンが受けられることです
芸能人の仁科さんをCMに起用し、大々的にワクチン接種推進キャンペーンが行われました


定期接種のお知らせが届くと親は義務だと思い込みます
酷いやり方ですよ、まったく
ワクチンは義務でもなんでもありません
さらにいえば母子手帳に書かれてある予防接種のワクチンも義務ではありません



2003年にはアメリカですら子宮頚がんワクチンに効果がないと認めているのに、日本は2010年にる接種を開始しました


アメリカでなぜFDAが認めることになったのか
それは子宮頚がんワクチンの重篤な副作用があまりにも多く、さらには予防効果すらないと判明したからです
認めざるをえなかったのです


それほどまでに危険だという認識が2003年の時点でされていたということです


FDAの内部文書には
ワクチンが逆に子宮頚がんのリスクを44.6パーセントも増加させた
と書かれてあることとも分かっています


知っていますか?


ワクチンの副作用を報告する医師は全体の1%だということを
これはアメリカで医師に対して行われたアンケート調査で判明しています
結果は2%の医師が副作用を報告すると回答しましたが、自己保身の為に無記名や無回答だった者を考慮すると1%程になるとのことです


副作用事故は医師にとって致命的過失であり昇進にも響きます
人間は本能的に隠したいという意思が働くものです



数あるワクチンの中でも重篤な副作用が多い子宮頚がんワクチン(コロナワクチンも)ですが、報告される副作用はまさに氷山の一角どころの話ではないのです


私は子宮頚がんワクチン接種直後から顔や頭皮の皮がボロボロと剥がれ落ちたり、光を眩しく感じて外で目を開けられないなどの副作用に数年間苦しみました
もしかしたらそれ以外の不調もワクチンの影響かもしれません(現在は食生活や生活習慣を見直して症状は改善しています)


しかし当時はワクチン信者であったため、子宮頚がんワクチン接種後に始まったこれらの症状についてワクチンの後遺症とは全く関連づけていませんでした



このように
ワクチンの後遺症であることに気づいていない人は沢山いるはずなのです




2010年から子宮頚がんワクチンの接種開始以降、厚生労働省には多くの後遺症の報告がありました



厚生労働省は「ワクチン評価に関する小委員会」を設置します
ところが、

委員会を務める医師らはファイザーやグラクソスミスクラインや日本の製薬会社から金を貰っていたことが分かりました


もうワクチン被害を正当に評価する気などさらさら無いのです

こんなことがまかり通っているんです

子宮頚がんワクチンは2種類あります
⚫︎サーバリックス
⚫︎ガーダシル

サーバリックスは英国の製薬会社であるグラクソスミスクライン社
日本では咳止めのコンタックやボルタレンが有名です
ガーダシルに比べるとサーバリックスは副作用の報告が多いです

ガーダシルは米国の巨大製薬会社であるMSD社
サーバリックスに比べると副作用の報告はやや少ないですが、それでも多いことに変わりはありません


 
ちなみに
MSD社は小児のB型肝炎ワクチンも作っていますし、コロナワクチンで問題になったファイザーは小児用肺炎球菌ワクチンを作っていますよ



余談ですが(子宮頚がんワクチンから話がそれますが)
小児ワクチンを打っている小児科医のなかでファイザーやMSD社が日本の子供の予防接種に関わっている、このことについて危機感を持っている方はどれくらいいるのでしょうか?







ワクチン被害者は最終的にはメーカーである製薬会社と国の責任を問い裁判で争うしかありません
これはとほうもない戦いです


2010年に開始された子宮頚がんワクチンの後遺症をめぐり、全国のワクチン被害者とその家族が国や製薬会社と争いました


これは自身の問題だけでなく、全国にこれ以上の被害を出してはいけないという思いで立ち上がった方々の途方もない戦いです


この方々の戦いを無駄にしてはいけないのです


なぜならこの一連の流れを受けて子宮頚がんワクチンは2013年に勧奨中止になりました
定期接種の対象となっているワクチンの勧奨中止は2005年の日本脳炎ワクチン以降、2例目のことになります
しかし近年、過去の被害は忘れ去られたかのように子宮頚がんワクチン接種のキャンペーンが再開しています



同じ過ちを繰り返してはいけない
私達はワクチンについて立ち止まり考えなければいけません



さらに
子宮頚がんワクチンに込められた恐ろしい意図を知っていますか?


それは
スクワレンによる不妊作用です


子宮頚がんワクチンにはアジュバントが含まれます
スクワレンはアジュバントを構成する成分であり不妊作用があります


スクワレンは口から接種するぶんには問題はないのですが、血液に注射で混入させた場合は大問題です
血液に混入したスクワレンは体に異物として判断されます

そうなると人間の体はスクワレン抗体を生成します

この抗体は一度生成されると一生有効だといわれています



これの何が問題かというと



人間の体のいたるところにスクワレンが存在しているからです



つまり

生涯を通して体内のスクワレンが攻撃され続ける可能性があります




受精卵や精子のスクワレンに対しても攻撃対象となる可能性がある
ということです






私は娘を30歳で出産して現在は38歳です
二人目の子供を望んでいますが、子宮頚がんワクチンを打っているため無事に子供を授かれるか疑問です
(前提として年齢的にも厳しそうではありますが)


いったい誰が何のために危険なワクチンを打たせてくるのか


ワクチンの闇は深く、そして底知れません


この問題は子宮頚がんワクチンに限られたことではありません


私達は今一度すべてのワクチンについて立ち止まり考える必要があるのです



子供達の未来のために
全てのワクチンに疑問を持たなくてはいけない



そう思います




本日は長文でしたが最後まで読んでいただきましてありがとうございました
まだまだ書ききれないほどワクチンは闇だらけです



皆さまも自身の健康を大切に
周りの人の健康を大切にお過ごしください



それでは本日はこの辺で失礼します🙇