雇用保険を受給するため、ハローワークの初回認定日に行ってきました。
職員の方との面談がありましたが、ものの数分で終了。
ハローワークでの滞在時間は10分もなかったと思います。
次回の認定日は2ヶ月後。
自己都合退職のため給付制限があり、それまで給付を受けられません。
節約しながら生活していこう!![]()
雇用保険を受給するため、ハローワークの初回認定日に行ってきました。
職員の方との面談がありましたが、ものの数分で終了。
ハローワークでの滞在時間は10分もなかったと思います。
次回の認定日は2ヶ月後。
自己都合退職のため給付制限があり、それまで給付を受けられません。
節約しながら生活していこう!![]()
昨日2/4、消費税法能力検定2級を受験してきました。
簡易課税制度のところで一時頭が混乱してしまいましたが、最後まで解答できました。
手応えとしては、多分合格できていると思います![]()
合格発表は今週末にあるので楽しみにしたいです。
受かっててくれー!![]()
お疲れさまです!
明日2/4ですが、「消費税法能力検定2級」を受験してきます。
全国経理教育協会主催の試験で初めての受験となります。
去年は法人税法能力検定2級を受験(合格
)しました。
5月には1級を受験する予定で、税理士試験に向けて腕試し的な受験です。
2級は合格率は70〜80%なので落ちるわけにはいきません![]()
頑張ってきます!
あっという間に2月ですね。
大晦日とお正月が昨日のことのようです。
1月度の投資収益が確定しましたので、以下の通り公開します。
投資の収益は無職にとって大変ありがたいです。
今月は確定申告の時期になりますので、米国株にかかる外国税の還付を受けたいと思います。
タイトルのとおり、最寄りのハローワークの説明に参加してきました。
ハローワークの担当者の方から以下の説明を受けました。
・雇用保険受給資格者証
・失業認定申告書の書き方
・求職活動について
・再就職手当について
・職業訓練校について
参加者は10数名で、もちろん皆自分と同じ無職。
みなさん前職はどんな仕事をしていて、なんで辞めたのか知りたいなと思いました。![]()
人見知りなので話しかけることなどできませんが。![]()
これから毎月認定日にはハローワークへ出向くことになります。
自己都合退職なので給付制限があるため、給付がもらえるのは2か月ほど先になりそうです。
とりあえず勉強を進めよう!
あともう2月。1か月経つの早過ぎ![]()
最近以下のネットニュースを見て、「キャリア・ブレイク」という考え方があるのだと知りました。![]()
キャリアブレイクとは、一時的に仕事を離れ、学び直しやスキルアップなど前向きに離職期間を使う休暇のことで、欧米では浸透している考え方のようです。
無職というとネガティブなイメージがありますが、キャリアブレイクは将来再び働くための”小休止”、ポジティブな考え方なのだと感じました。
周りは働いているのに自分だけ何もしていないと、社会の役に立っていないようで悪いことをしている気持ちになることもあるかもしれませんが、小休止と思えば気持ちが楽になるかもしれません。
最近キャリアブレイクに関する本も発売されましたので、自分も読んでみました。
実際にキャリアブレイクした方たちの具体的な内容も書かれています!
先日、退職した会社から退職金の振り込みがありました。![]()
と同時に市役所から住民税の納税通知書が届きました。
1月31日に10万円ほど引き落とされてしまいます。![]()
まあ、仕方ない・・・。
電子書籍の普及とともに紙の本を買わなくなったという人、それと同時に書店に行くことも少なくなった人も多いと思います。
自分もその内の1人ではありますが、書店は月に数回は行っています。
電子書籍を購入しようとする場合と違い、書店では立ち読みをして本の内容を確認でき、その上で本を購入しようか判断できます。
電子書籍を購入して実際に読んでみた際、思ってたより自分に刺さる内容でなかったりして買ったことを後悔したこともありますが、立ち読みできればそういったことも減らせるかもしれません。
僕の近所の本屋さんは書店内に椅子が置いてあるので、座りながら読むことも可能です!
書店で現在売られている本を見ることで、新たに興味がある本と出会えるかもしれないし、
今どんな本を書店が推しているか知ることも楽しいです!
大学生までは小説ばかり読んでいましたが、最近はビジネス書が多くなりました。
特に投資やお金、IT関係について興味があるので、それらに関連する本・雑誌は気になって手に取ります。
ただし、書店にいっても実際に買うことはほとんどなく、欲しい本があればアマゾンのKINDLEで購入するようにしています。
自分の部屋が狭いので物を極力置きたくないのです。
こんにちは!
今日はきみのお金は誰のため―ボスが教えてくれた「お金の謎」と「社会のしくみ」という本を読んだので、そのご紹介です。
ある大雨の日、中学2 年生の優斗は、
ひょんなことで知り合った投資銀行勤務の七海とともに、
謎めいた屋敷へと入っていく。
そこにはボスと呼ばれる大富豪が住んでおり、
「この建物の本当の価値がわかる人に屋敷をわたす」と告げられる。
その日からボスによる「お金の正体」と「社会のしくみ」についての講義が始まる 。
この本は株式投資などお金の運用方法が書かれているというより、お金の本質について書かれたものだと感じました。
個人的にはお金で解決できる問題はないという部分の話がとても響きました。
解決しているのはお金自体ではなく、お金のの先に働く「人」がいる。まさにお金の本質だと感じました。
お金自体は人と人を繋ぐツールでしかないんですね。![]()
本書は小説形式となっていて、登場人物がそれぞれお金について教えて、教えられ成長していくお話になっています。
難しい専門用語などもほとんどなく、誰でも読みやすいと思います。
お金の勉強をしたいひとすべてにおすすめです!