こんにちわ。
せいたろうです。
今日は、先日のセミナーで即実践せねばとまず名刺(サロンOPEN時に作ったデザイン性のみの名刺)を手始めに作り直すべく、参考書籍を近隣書店に問い合わせしました。
ここで、為になることがたくさんありましたねぇ。
ここで書店のランクがハッキリわかりましたよ。
電話で、書籍の在庫状況を問い合わせ
⇒
◎:在庫確認後、折り返し連絡をくれる。
×:確認中、電話を切らずに待たせる。
最悪:待たせた上に検索端末機の調子が悪いと。約7分も待たせられました(-o-;)
それなら初めから折り返しにしてくれればいいのに。
この対応一つにしても、書店の善し悪しがわかりますよね。
在庫がないのは、初めから期待はしてませんが…
この対応の仕方一つにしても、支持されるか否かわかれますよね。
結局、一番対応が完璧だった書店に在庫があり取り置きもして頂いたのですが…
最悪だった書店からも在庫がありますと、連絡がありましたがどちらを選ぶかは一目瞭然ですよね。
因みにどちらも電車で行かなければならない(同じ駅)という条件は一緒なんですが…
対応一つ、それだけのことかも知れませんが…
とても勉強になりました。
また、違う機会に利用するときに真っ先に頭に浮かぶかそうでないか…スゴく重要なことですよね。
書籍の在庫状況は規模により違うのはわかりますが、それよりもお客様にいかに快適な対応ができるか…
勿体無い対応で、次がなくなってしまう。
体験して改めてかんじたのでした。