今日はいつもの眼科クリニックへ、いつもの検査を受けてきた。
何度か書いたと思うけど、膠原病の医師は前の病院も今の主治医も、プレドニンの副作用が目に出る可能性には触れたことがない。
ネットで知って、自主的に受診している。
今はドライアイの目薬がちょうど半年くらいで無くなるので、そのタイミングで受診している。
一応予約して行ったけど、今日は空いてた。
相変わらずマイナ保険証の読取機が受付のカウンターに無く、奥の会計カウンターに置いてあるのが謎だ![]()
紙の保険証と診察券を出して受付。いつもの検査をして診察室へ。
幸い眼圧も高くなく、白内障にもなってないとの事。
プレドニンも減ったし、問題ないはず
と思ってたけどね。
目薬を出してもらって終了。
ドライアイの目薬は1個は枕元に置いてて、朝目が覚めたらすぐに使う。
最近は手指のこわばりで目薬を持ってキャップを開ける動作が思うように出来ず、まずこわばりをほぐしてからになっている。
プレドニンを減らした影響よね・・・。寒くなったら、こわばりも強くなるのかな![]()
週明けは気温が下がるらしい。6mgで迎える冬が来る![]()
無事に乗り切れるかちょっと不安だったり、心配し過ぎても仕方ないぞと言い聞かせたり・・・。
関節痛では死なないけど、メンタルに影響するんだよ〜![]()
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