ここでの行動手段は殆どがバス。
(車をレンタルしようとしたんですが、レンタル代以外に
ばっくれたら返さねぇーゼ金が必要で、そのばっくれたら返さねぇーゼ金が
異様に高いのでやめました。円で5万くらい。)
あと、Brasilには、(とくにここバヘイトスは田舎なので)
タクシーはありません。
モータータクシーがあります。
ハイ。バイクです。
バイクで乗せて行ってくれるんです。
こわいですよーー半端なく。
バイクなんて乗りなれてませんから。
生身の体むき出しで、ヘルメットだけつけさせられて、
彼らは ビュンビュン![]()
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飛ばします。
コレ、1番こわかったね。
(私ころんでも、「痛い!」とかいえませんからね。日本語でしか・・・)
これは私が取った写真の中で1番好きな写真![]()
センター街のメイン通り1本横の通りですね。
ここを良く歩いてました。
知ってます?
Brasilの家はほとんどがコンクリート。(店も)
こいつが本当に恐ろしかった。
普段、アウトドア派なわけでもない私は 日差しを甘く見ていた。
あまりの太陽の威力に恐れをなして上着をかぶってないと痛いんです。
肌が。
なぜそんなに暑いのに上着を持っているかというと、
これが夜と朝は寒いんです。
温度差が 半端ナイ
カウボーイハットの形の公衆電話。(地域限定
日本の母に電話かけてますね。
こんなに無防備なのは、彼が勝手に写真をとったから・・・ッチ