7番のミドルホールは、打ち上げの右ドッグレッグ。
ティーショットは、完璧だった。
フェアウェイのセンターを捉え、距離もでていた。
セカンドは、ピンまで、100ヤードだったが、距離を誤ってしまい、56°のウェッジを選択してしまった。
しかも、トップ・・・
ボールは、グリーン奥のラフまでいってしまった。
そこからのアプローチは、ピンが手前で、グリーンは、奥に下っていたので、難しかった。
60°のウェッジを選択し、グリーンエッジを狙ったが、大きかった。
ボールは、ピン側に落ち、ピン奥7mのところまで転がってしまった。
ファーストパットは、上りのフックラインだった。
強めにヒットしたが、ボールは、カップの手前で、左に切れてしまった。
ボギーだった。
8番は、137ヤードのショートホール。
見た目には、8番アイアンのような気がしたが、9番アイアンを選択してしまった。
案の定、ショートだった。
ボールは、グリーン右手前のラフだった。
ピンは、グリーン奥。
アプローチは、56°のウェッジで、グリーン中央を狙った。
まずまずだった。
ボールは、ピンの左手前1.8mに止まった。
ファーストパットは、上りのフックラインだった。
少し強めにヒットしたボールは、カップのど真ん中からカップに沈んでいった。
ナイスパーセーブだった。
9番は、右ドッグレッグのロングホール。
ティーショットは、完璧だった。
フェアウェイのセンターを捉えた。
セカンドは、2Wで、ピンを狙ったが、引っかけてしまい、グリーン左手前のバンカーに入ってしまった。
しかも、バンカー内は、昨日の雨で、池のようになっていた。
バンカー内の別の場所にプレースし、60°のウェッジで、ピンを狙ったが、弱かった。
ボールは、ピン手前10mに、止まってしまった。
ファーストパットは、ほぼ真っ直ぐなラインだったが、打ち切ることはできなかった。
パーだった。
フロントナイン41。
金次郎は、40だった。
ドライバーのリシャフト後、2回目のラウンドだったが、かなり安定している。
飛距離もまずまずだった。
クラブハウスで、昼食を済ませ、バックナインの西コースへ・・・
西コースは、初めてだった。
1番は、ほぼストレートのミドルホール。
ティーショットは、引っかけてしまい、チーピンだった。
ボールは、左の崖下へ・・・
崖下からの第2打は、フェアウェイ方向へ出すだけだったが、9番アイアンで、うまくフェアウェイに運ぶことができた。
3打目は、フェアウェイからだったが、ボールが止まったところは、芝の生え方が、斑になっていた。
ピンは、グリーンの左に切ってあった。
その左は、崖。
距離は、110ヤード。
PWで、ピンの右を狙った。
しかし、ボールは、ピン方向に飛んでいった。
そして、グリーン手前に載った。
ファーストパットは、ピンまで11m。
ほぼストレートなラインだったが、打ち切れなかった。
ボギーだった。
2番は、181ヤードのショートホール。
ティーショットは、4番アイアンを選択したが、だふってしまった。
ボールは、100ヤードしか飛ばなかった。
セカンドは、56°のウェッジで打ったが、またもやダフリだった。
3打目は、ピンまで、35ヤード。
今度は、60°ウェッジで、ピンを狙ったが、ショートだった。
ピンは、グリーン手前で、ボールは、グリーン側だったので、パターで、4打目を打った。
ナイスだった。
ボールは、ピン側10cmに止まった。
ダブルボギーだった。
3番は、 左ドッグレッグのミドルホール。
ティーショットは、完璧だった。
フェアウェイのセンターを捉えた。
セカンドは、ピンまで、160ヤードだが、ピンが見えない。
グリーン後ろの林と同化しているのだろう。
金次郎にピンの位置を教えてもらった。
7番アイアンで、ピンを狙った。
まずまずのショットだったが、ショートだった。
ボールは、グリーン手前の花道だった。
第3打のアプローチは、ピンが奥だったので、56°のウエッジで打ったが、シャンクしてしまった。
ボールは、グリーンの外側を転がり、ピン真横のファーストカットで、止まった。
4打目のアプローチは、60°のウェッジで、ピンの手前を狙った。
ボールは、ピン手前2mに載った。
ファーストパットは、ほぼストレートなラインだった。
うまく打つことができた。
ボールは、カップに沈んでいった。
ボギーでのホールアウトだった。