成り行き放浪記 -3ページ目

成り行き放浪記

ニートを脱出してから、早くも半年がすぎようとしている。2010年四月。桜も散り、春雨とともに、人生を放浪している事をなんだか書きたくなったんだ。

いやー、お久しぶりです。

 

マルオです。

 

ダラダラとというと、言い方が悪いので、ゆっくりと転職活動しています。

 

やはり、なかなか就職決まりません。

 

こうなってみると、仕事のありがたさがわかるというか。。。。

 

仕事をして、給料をもらい、自由に遊びに行ける。

 

そんな日が来ることを願って、ブログを綴り始めました。

 

僕は一体なんなのか。

 

探究の世界に入っても、瞑想劇であり、出口は単なる就職なだけだけれども、働くことの大切さを痛感している次第です。

 

仕事ってなんだ?と若い頃、ニート時代、いや、無職時代に考えたことがあります。

 

ニートとあえて言わないのは、NEETというのは、not education,not employe,not trainingということらしく、教養がない、雇用がない、トレイニングされてないという頭文字らしいのです。

 

僕は、一応、学校も頑張って卒業してみたり、トレイニングを受けてみたり、そして、求人があるけど、雇用されない。

 

なぜと自問自答しながら生きているのです。

 

雇用されない。。。。。。。

 

非常に暗くなってきたので、今日はこの辺で。