とりあえず、本屋へいってみた | 成り行き放浪記

成り行き放浪記

ニートを脱出してから、早くも半年がすぎようとしている。2010年四月。桜も散り、春雨とともに、人生を放浪している事をなんだか書きたくなったんだ。

今日は朝から、本屋へオープンとともに入ってみた。

お目当ては、昨日言われた、司法書士がどういったものか?ということを調べに。

まあ、よんでも、結局、僕にはよくわからないで終わって、結局、ネットで検索してみた。

司法書士で食べて行けるのか?

で、答えは、ラーメン屋と同じであるということだった。

ラーメン屋をオープンしたら、食べて行けるのですか?と質問しているのと同じです。と、書かれてあった。

なるほど。と、思うしか無く。

結局、そういうことなんだと非常に納得。

はー。やはり、やりたい事が、それほど無いという事は、本当に、もやもやする。

確かに、食べて行けるという保証はどんな仕事でも無いだろう。

まあ、どうなのか、こうなのか?自分で考えるしかない。

続けようと思える仕事で、自分が続けて行ける仕事。これがまず、優先だろう。

しかし、ここ最近の一番の悩みどころだ。

苦しいですな。では。