6/12 京セラ
横浜 1-7 オリックス
特に書くことないかな。
だってさ、良いネタがないんだもん。。
尾花監督も就任するときは夢を抱いて就任したと思うのですが、監督業の辛さをようやく感じているのではないでしょうかね。
ここまで負けこむと、ファンも横浜への関心が薄れていきます。
このままでは横浜スタジアムには今年も夏はやってこないでしょう。
それにしても不思議だなぁ~
1 下園 9
2 石川 6
3 内川 3
4 村田 5
5 スレッジ DH
6 金城 8
7 カスティーヨ 7
8 細山田 2
9 山崎 4
なぜこのようなオーダーを組めるのだろう?
まずは下園の1番は突っ込み飽きたので(笑)今日は省略。
セカンド山崎?カスティーヨがレフト?
いやいや、カスティーヨを外野に持っていくのは良い。
良いが空いたセカンドに山崎を入れるという感性は理解できません。
面白い打線を組みたい、何か打開したい。
そういう気持ちがあるんだとは思うのですが、成績を考えても藤田が使われない理由を教えて欲しい。
ケガでもしてるんでしょうか?
それとも
「監督!!自分はショートよりもセカンドがいいっす!」
なんて進言して
「バカヤロー!贅沢言うな!もうお前は使わん!」
なんて言われちゃったんでしょうか?
もう一つおまけに言うと、藤田を使ったとして、どうしてその藤田をショートにするのかもよく分からない。
いやいや、藤田は問題ない。
どこを守らしても1級品です。
だけど石川のセカンドがどうにも不安・・・・・
メンタルの部分でね。
山崎を使ってみたい、見てみたい。
そういう思いだったなら、結果の出なかった山崎はしばらく出番はないことになるが・・・
金城が6番というのも突っ込んでおきましょう。
う~ん、このあたりは難しいですが、やっぱりカスティーに外野を守らしてまで試合に使うのですから、スレッジの後ろに使うのが妥当なんじゃないかな~
左右の打てる金城を状態の上がらない4番、5番の後ろにおいとけって見えてしまいますね。
能書きばかりたれないで、私の考えをはっきりと申し上げます。
1 石川 6
2 藤田 4
3 内川 3
4 村田 5
5 スレッジ DH
6 カスティーヨ 7
7 佐伯 9
8 下園 8
9 武山 2
佐伯が上げてもらえない理由、知っている人いたら教えてください。
どうせやるならこのくらいゴツイ打線で行ってみてはどうだい?
そしてセ・リーグ再開後は
1 石川 6
2 藤田 4
3 内川 3
4 村田 5
5 スレッジ 7
6 カスティーヨ 9
ここまではいいんじゃないかな?
で、今の状態であれば
7 下園 8
8 武山 2
かなぁ~
そもそも吉村という重要選手が欠けているのが崩壊の第一歩だったと感じて来てます。
それと、カスティーヨは役割を与えると力を発揮する選手のように感じます。
彼のモチベーション維持も大事かと思うんです。
セカンドというレギュラーポジションを明け渡して外野に回すのなら、
いっそのこと2番バッターで使ってみてはと思います。
どうせバントとかうまくいかないのなら、石川とのエンドランや石川の単独盗塁で攻めたいなと。
はあ、、、、、、
自分の我がままで書きましたが、こうでもしないと書くことがないんですもん(笑)
そうそう!
そういえば三浦は5回7失点。
得意の一発病での大量失点なので、もはやこれがBAD三浦の真骨頂。
でもそれ以降の投手が0点に抑えていましたが、どなたかテレビを観てた人はいますか?
私は観ていなかったんで。
阿斗里はどんな感じだったでしょうかね?
上で使えそうですか?