昨日テレビで、竹内まりやさんが特集されてました。
竹内まりやさんの曲は比較的よく聞いていたのですが、『人生の扉』はご本人が50を迎えてから作った曲ということで、改めてじっくり聞いてみました。
夕暮れの帰宅の中、歌詞を噛み締めて聞いてみたら…
仕事での大きな変化や、家族の大病、子どもの進路など…
あれっ、なんだろう
涙が止まりませんでした…
歳をとったからかな?
いや、歳をとるのも悪くはないよね〜♪
昨日テレビで、竹内まりやさんが特集されてました。
竹内まりやさんの曲は比較的よく聞いていたのですが、『人生の扉』はご本人が50を迎えてから作った曲ということで、改めてじっくり聞いてみました。
夕暮れの帰宅の中、歌詞を噛み締めて聞いてみたら…
仕事での大きな変化や、家族の大病、子どもの進路など…
あれっ、なんだろう
涙が止まりませんでした…
歳をとったからかな?
いや、歳をとるのも悪くはないよね〜♪
昨年は名古屋遠征
今年は早朝の羽田空港からの…
初めてANAラウンジへ行き〜の…
いざ北の大地へ!
やってきました!
エスコンフィールド北海道!!
航空機内の客のうち、おそらく1/5はベイスターズファンだったんじゃないかというぐらいかなりの確率でユニフォーム着用の方が多かったです。
もちろん私も着用済み!
日本ハムと言えば、シャウエッセン!
店は大行列だったけど、これ座席まで運んでくれるサービスもあるんだわ。
ちょっと割高だけど…。
食べ物に関しては花丸!!
ただ飲み物に関しては、自動販売機がなくみなさん困っていた様子。
売り子さんも座席を回る前に行列ができて売り切れる始末。しかも1つ当たり300円近くもし、かなりボラれている感が…。
さて試合は…
復活キャプテン牧くんの勝ち越しホームランで、エンコンにてデスターシャ!
ビジターとは思えない大歓声でしたよ。
逆転ホームランと盗塁阻止した伊藤光の活躍も忘れちゃいけない!
ただ筒香くんがややお疲れかな…
試合後は、事前に予約して
サウナで、ととのえてきました。
北海道弾丸観戦ツアーだったけども、
いやー最新のボールパークって、本当にすごいです。
「エスコンの設定ベースにあったのがハマスタだった」と最終戦で出てたけど、ここまで北広島市とガッツリタッグを組んで街づくりをしてるのは、本当に羨ましいです。
そう考えると日ハムに逃げられた札幌市って、どれだけあぐらをかいていたのやら…
また2年後もエスコンへ行くぞ!!
若手の子たちと飲みに行った時、
血液型診断の話題となり、
「いやいや、人間は4パターンには分けられないよ」って話になりました。
するととある若手から、
最近もっと面白いのがあるよと。
『mbti診断』ってのをやってみませんかと言われ、半信半疑でやってみたところ、
結果は…
詳しく内容を読んでみると
いやいや、
笑っちゃうほど大当たり。
うちの家族も試してみたら、あれよあれよと大当たり
一昔前「動物占い」なんてのも流行ったけど、だいたいそんなものは誰にでも当てはまるような書き方をしていて、
「当たってる!」
なんて騙されるもんだけど…
今回のmbti診断
疑って診断内容を読んでみたけど、
なかなか的を得た診断内容。
ぜひみなさんもお試しを^_^
ども。
今年のハマスタ観戦
すでにオープン戦2試合観戦済みです♪
まあ今回はベイの話題はともかく…
ブログネタにもあるように、
私の職業はということなんですが、
来年度から、
ようやく現場にもどることができました!
やはり自分は事務方より、現場でオラオラやってる方に性に合っていると感じていました。
天職にめぐりあい、
突然奪われたショックは、自分にはかなり堪えました…
事務方に移った時に、どのタイミングで退職しようかと本気で悩みました。
収入面の不安はもちろんありますが、心が崩壊するぐらいなら、退職はやむなしと思っていました。
現場復帰できることに
本当に感謝です。
自分を極限まで押し殺して仕事をするぐらいなら、退職はやむなし。
「自分らしく仕事したい」と思うことは悪いことではないと思います。
それが可能な環境があるのなら、
わがままを言わせてもらいたいと
本気で思います。
事務方で鈍った感覚を少しでも回復しつつ、現場で汗水たらして働きたいと決意を新たにしたところです。
かつて高校の時の担任(現国)から、
「べいふぁんくんは、話してることをそのまま文章にすればいいのに…」
と言われたことがある。
それぐらい話すことに苦手意識はなく、むしろ文章にすることは甚だ苦手としていた。
加えて小説を読むのは好きなのだが、やはり現代国語のテストとなるとまるで苦手。
「下線部から、登場人物の気持ちはどのように考えられるか?」
のような問いは、あまり好きではない。
正解としては、叙述に基づいた答えを書くのが正しいのであろう。
ちなみに私にそのような問いを出されると…
「◯◯と考えるのが妥当。でも本当はそんなこと考えてないんじゃない?△△だって考えられるよね。いや!逆に◻︎◻︎と考えるパターンだって考えられるぞ!…」
なんて深読みしすぎて、結局時間オーバー…言葉で言えれば、無理矢理な説明でも説得しきってやる!てな風に考える偏屈ぶり。
まあテストでは、満点はもらえないでしょうね。
そんな私ではありますが、先日およそ20年以上ぶりに試験を受けたのですわ。
『小論文』…おやっ、思った以上にすらすら書ける。しかも思ったことを理路整然と構立てて書けたし、しかも時間も余らせて推敲までもできるとは…意外やな〜
『面接』…むむむっ。まさかのド緊張。
話すことには自信があったけど、ちゃんとしたことを言おうと思ったら、緊張がより一層増してきた。あれっ、あの言葉はなんって言うんやったかな…
まさかの大逆転。
どうやら話すことが『全般的に』得意ということではなく、適当なことを『さもあったかのように話す』のが得意らしい。
これじゃ詐欺師まがいやわ。
なんとなく受けていた面接ならば、適当に大丈夫だったのかもしれないけど、まあ今回はちょっと特別やったもんで…。
苦手なものは、年を経ると変わることをあるやね。