福岡市東区 / 足爪・角質ケア専門【BAUM(バウム)】
8月7日、最新のご予約状況を更新しました
営業時間:10〜17時(最終受付)、日祝定休
※開始可能な時間帯を記載しています↓
【2026年8月】
10(月)13〜17時〇
11(火)お休み
12(水)10〜13時〇
13(木)余裕があります
14(金)余裕があります
15(土)ご予約を締め切りました
17(月)余裕があります
18(火)お休み
19(水)13〜17時〇
上記以降の営業日は、
下のカレンダーをご覧ください
歩く度に、なんとなく違和感がある…
そのまま過ごしていたら、
隣の指に爪が当たり続けて出血してしまった
そんな経験、ありませんか?
今回は、隣の指に当たりそうな
爪の角度を少し緩めるようにカットしました
写真を見ると、
「思ったより変わっていない」
と感じる方もいらっしゃるかもしれません
でも、爪は一度切っただけで
理想の形にはなりません
少しずつ伸びていく爪に合わせて
その都度整えていきます
正しい位置で切り、
無理なく伸ばしていく
それを繰り返すことで、
少しずつ、本来の爪の形へ近づけていきます
「自分ではどうしようもなかった」
とおっしゃる方も少なくありません
足の爪は毎日目にするようで、
実は意外と見落としがちな場所です
もし、なんとなく感じている違和感があれば、
一緒に見直してみませんか
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「爪の色は何色?」
と聞かれたら、何と答えますか?
「ピンク色?」
そう思いながら、自分の爪を見てみると…
「あれ? 思っていた色と違う」
ということがあるかもしれません
実は、爪そのものは半透明です
私たちがピンク色に見えているのは、
爪の下を流れる毛細血管の色が
透けて見えているから
もし、爪が青白く見えるときは、
血行不良や冷え、貧血などが
影響していることがあります
また、少し黄色っぽく見えるときは、
爪の感染症や、爪が浮いてできた隙間に
汚れがたまっていることもあります
「爪は健康のバロメーター」
と言われます
「最近、爪の色や形が変わってきた気がする」
「病院へ行くほどではないけど、気になる」
そんなサインに気づいたときは、
どうぞお気軽にご相談ください
足の爪は、自分では見えにくく、
変化にも気づきにくい場所
これからも健やかで
好きなところへ行き、
好きなことができるように
そのお手伝いができれば嬉しく思います
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足裏にイボイボが付いた健康サンダル
皆さん、一度は見たことがありますよね
「健康」って名前がついているくらいだから、
履くだけで体に良さそう
そう思うのも無理はありません
実際に履いてみると、
足裏が刺激されて気持ちいい
脱いだ後はスッキリした感じがする
何より、履くだけという手軽さも魅力です
でも、少し気になることもあります
足裏は、繰り返し刺激を受けると、
自分を守ろうとして角質を厚くします
そのため、人によっては、
かかとや特定の箇所が硬くなることも
せっかく「健康のため」と思っていることが
かえって足裏に負担をかけているとしたら、
少し残念ですよね
もちろん、
足裏にはたくさんのツボや反射区があり、
適度な刺激を心地よく感じる方もいます
ただ、「刺激が強ければ強いほど体にいい」
というわけではありません
痛みを我慢してまで履き続けるのは逆効果です
履いていて痛みがある
角質がどんどん厚くなる
歩きにくさを感じる
そんなときは、無理に続けるのではなく、
使用時間を短くする
イボイボの柔らかいものに変える
室内ばきの種類を見直す
などの工夫も必要です
「健康」という名前で選ぶのではなく、
自分の足に合っていて、無理なく歩けること
それこそが、
本当の意味で健康につながる履き物だと、
私は思っています
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地震のニュースに胸が痛みます
避難生活を送られている皆さま、
不安な時間を過ごされている皆さまに、
心よりお見舞い申し上げます
熊本は、同じ九州というだけでなく、
友人とのドライブや温泉巡り
家族旅行や娘の受験でも訪れた、
私にとって思い出深い場所です
つい最近も、幣立神社にお参りしたいと思い、
「シルバーウィーク頃がいいかな?」
「市内の友人にも会えるかな?」
と、旅行の計画を立てていたところでした
(写真は2019年/修復工事中の熊本城)
報道に映る熊本の様子を見る度に、
募金などの支援のほかにも
何かできることはないだろうかと
考えていました
そんな時、夕飯の準備で冷蔵庫を開けると、
牛乳も、お豆腐も、小松菜も熊本産でした
日々の暮らしの中で、
熊本産のものを選び続ける
そして、状況が落ち着いたら、
また熊本を訪れる
本当に小さなことですが、
私にできることで、これからも
熊本を応援していきたいと思っています
皆さまが
少しでも安心して過ごせる時間が増え、
穏やかな日常が一日も早く戻ることを
心より願っています

