ブッフェザフォレストは南町田のグランベリーパーク内にあるニラックスの食べ放題のレストランです。

ここ最近このお店でのトラブルが続出していました(お店のせいだけではありませんが)。

ちょっとわたし達にとって不吉な店舗になりつつありました。そこで、今回は娘の誕生祝にという事で最上級のプレミアムコースを注文しました。以前橋本のお店で同コースを堪能したので今度はウチから近いこのお店でという事になったのです。

元卓の基本料理がすべてOKなライトコースの2倍以上の料金のこのコース。実はオーダー制のメニューがあって牛ステーキやチーズインハンバーグ、北京ダックなどが食べられます。わたし達の最初のオーダーは牛ステーキ×2、北京ダック×2、チーズインハンバーグ×1の5品でした。(最大8品まで頼めます)料理が出来上がったのが45分後、しかも北京ダック1つのみ。更に10分待ってステーキとハンバーグが出来上がりました。あとの2品は?と尋ねるともう作って出したという答え。誰かが勝手に持って行ったのか、再度作り直しで更に10分。最初のオーダーが揃ったのが1時間5分後でした。

さすがに待たせすぎです。ファミレスのマトモな定食でも15分くらいで上がるのに、ミニサイズの5品に1時間以上。結局2巡目も40分待たされて。3巡目も45分待たされました。2時間以上いてオーダーはたったの3回+1回(デザート2品)で終了。お腹はいっぱいになりました。それはあまりにも手持無沙汰なので元卓の料理を摘まんでいたから。

これはニラックスの方針なんでしょうか。牛肉など物価高騰でオーダー品は最低でも40分以内に出さないようにという通達が行き渡っているとしか思えませんでした。以前行った橋本店ではもっとスムーズに提供されていたので今回は本当にがっかりさせられました。もうこのお店には二度と再び行くことはないでしょう。

口コミに書いたり、ニラックスに電話なんてしたらそれこそカスハラだと思われるからこちらのブログでガス抜きがてら書きました。

  一時は1ドル160円まで進んだ円安。その後円高になり先週末の段階では1ドル152円台まで下がりました。さて今後はどうなる事でしょう。巷のストラテジストは日米の金利差が縮まるとの観測で・・、と言っています。大統領選挙が終わったら再び円安に戻るとの見立てです。もっともらしい言葉が並びますが実はもっと分かりやすい指標があります。たった3本の指数平滑移動平均線を見れば良いのです。全ての相場がこの平均線の向きで予想できるのです。短い足(4時間足~日足)では現在完全に円高トレンドになっているので短期的には戻り売りなのでしょう。でも週足では完全に円安トレンド継続中で今の円高は単なる調整相場に過ぎない事が分かります。しかも下ヒゲの長い陰線なので比較的強い上昇トレンドはまだ継続しているという事です。これが月足になると更に強い円安トレンドになっていてロウソク足は短期線にも接触しておらず下ヒゲを残して8月を迎えようとしています。これらの長期足が円高トレンドに転換するには相当長い期間が必要という事なのです。つまりじりじりと円高方向に潮目が変わるのには少なくとも1年半~2年は掛かるという事になります。巷の人々が、やれやれやっと円安も終わったか、と胸をなでおろしているのかもしれませんが、残念ながら1ドル200円を目指している円安トレンドはまだまだ終わっていないのが現実なのです。155円より上で買いポジションを持っていて捉まってしまっている個人投資家はたくさんいるかもしれません。でもしばらく待っていればプラスに転換できる可能性は高いと思います。さて、どうなるかは来年の今頃にならなければわかりませんが・・。

 “中国人”とひとくくりにはできません。当館にやってくる中国人は良い人が多いからです。

でも残念ながら日本にわざわざ嫌がらせの為にやってくる中国人がいるのも現実です。

奈良公園の鹿を蹴る中国人、昨日は若い中国人らしき(足立区在住の中国籍の男とのこと)こわっぱが事もあろうに無抵抗な鹿を蹴りまくる動画が拡散しています。

その内にどこの誰かという事が特定されるのかもしれません。(時間の問題か)

しかもこのこわっぱ、偉そうな歩き方で鹿を蹴散らす様は見ていて不愉快そのもの。

わたしの娘が本人は意外と「俺、かっこいい!」と勘違いしているようだと分析。

なるほどそんな風にも見えます。

わたしが問題だと思っているのはあれだけ周囲に人がいるのに誰もこの小僧を張り倒さなかった事。

ネット社会が広まるとこういう迷惑系の馬鹿が増えて困ります。

英国近衛兵を馬鹿にして蹴り飛ばされた女とか、殴られた黒人男とか、当然の報いなのです。

鹿がもっと凶暴な性格ならこんな事する中国人など蹴散らしてくれるだろうに。

天罰が下ればいい!