人が人に伝えること。



伝えるものが音楽だったり物だったり言葉だったり。



発する側も受け取る側もやはり人です。







誰もが発することも受け取ることも経験します。



そうやって人生を送ります。







どちらの側にも人がいるわけで、そこにこだわりや魂があるから、人は感動したり怒ったり感謝するのだと。







つくづく痛感します。







普段の何気ないことにも感謝と充実を感じれば、ありのままの自分の言動が何かしらの「いいこと」を産むのではないか。



根拠のないワクワク感がジワジワ沸いてきます。







一度にたくさんは無理だけど、一度にたくさんが理想だけど、とにかく一つずつを大切にクリアして「いいこと」を増やして生きていこう。







まずは今までの「いいこと」に感謝して。



そしてこれからの「いいこと」に期待して。