小説「学の歌」~事件1~
~義章~
先生の部屋にやってきた
この部屋はなんだろう?
なんかだいぶあやしいぞ・・・
へんな置物やH本など置いているぞ!
「なんですか?先生?」
「おぉ!!義章かぁ!よぉ来てくれたなぁ!!」
「話というのはなんですか?」
「おお・・・そのことかぁ!いきなりだなぁ!!お前ってやつわぁ!!」
「・・・(やばいかも)」
「今から言うこおとを他言しないように!」
「よしきた!!!」
「俺はお前のadidasに興味がある。その頭をなめさしてくれ!!」
「はぁ!?!?!?!?!?!?!?」
俺がそぉ言った瞬間。シゲルが俺に熱い抱擁をしてきた・・・
「やめてください!!!そんな・・・・うっ。。。。。。」
シゲルは俺に接吻をしてきた・・・・
そのとき物音がしたなんて気づくわけなかった・・・・
~綾香~
(私どぉしょう・・・・あいつがいてなかったら何にもする気がしない・・・)
(そぉだ!!!あいつを探しに行って一目でいいから見にいこ!!!)
「ねぇ!!義章知らない?」
「さっき、野球の顧問のところにいったみたいだよ」
「ありがとう!!」
私は胸を踊らせながら走ってそこに向かおうとした。。。。
そこに行く途中に岡大と会った!!!
「綾香どこに行くん?」
「野球の顧問の先生のとこ!!」
「今から俺と遊ぶぞ」
「えっ・・・・?あっ・・・」
勝手に手を引かれてつれていかれた・・・
連休開始よら(^^
今日から五日間休みよら(^^
そのあと
速攻でテスト始まるけどな。。。
まぁそんなもんは余裕やしな(^^
しかし暇ですわ!!
この五日間半分はゲームやろう!!って
思いやったけどやるゲームがないっていう悲劇やてよ(^^
どぉしょうスクータ!!わっしょいわっしょい!!
みんな小説どうですか?コメントなんでもいいから書いてな(^^
小説「学の歌」~クラブ~
~義章~
「今日からクラブ開始だ!!気合いれてやっていこう
俺の名前は顧問のシゲルだ!」
なんなこの先生はちょっとゲイっぽいけど
やる気はマンマンやからいいっか・・・・
俺のクラブ人生がまた始まった!
俺のポジションはファーストだ!!一番守備が下手だったのでここしか俺にはなかった。
しかし!このポジションに俺は誇りを持っている!!
中学の時はいっつも馬蹴りされてそだってきた俺だから高校のクラブなんて屁だ!!
まず俺は頭をadidasにして気合を入れた!!
これが失敗だった・・・・
なんと俺は顧問のシゲルに呼び出された・・・・・
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(続)
~綾香~
今日からクラブだぁ!!
頑張らなくちゃ!!!!あの人のためにも・・・
体育館に行ったら悲劇はおこった・・・
あの人がいない・・・・
なんでいてないの?
私は震え上がった・・・
もぉ私生きていく自信がない
「義章。。。助けてよ。。。わたしのものじゃなかったの?私はあなただけのものになろうとバスケにしたんだよ・・・・adidasとNIKEの夢のコラボはどぉしたの?」