小説「学の歌」~事件1~ | ☆最近の若い者は!!!☆小説最高☆

小説「学の歌」~事件1~

~義章~


先生の部屋にやってきた

この部屋はなんだろう?

なんかだいぶあやしいぞ・・・

へんな置物やH本など置いているぞ!

「なんですか?先生?」

「おぉ!!義章かぁ!よぉ来てくれたなぁ!!」

「話というのはなんですか?」

「おお・・・そのことかぁ!いきなりだなぁ!!お前ってやつわぁ!!」

「・・・(やばいかも)」

「今から言うこおとを他言しないように!」

「よしきた!!!」

「俺はお前のadidasに興味がある。その頭をなめさしてくれ!!」

「はぁ!?!?!?!?!?!?!?」

俺がそぉ言った瞬間。シゲルが俺に熱い抱擁をしてきた・・・

「やめてください!!!そんな・・・・うっ。。。。。。」

シゲルは俺に接吻をしてきた・・・・

そのとき物音がしたなんて気づくわけなかった・・・・


~綾香~


(私どぉしょう・・・・あいつがいてなかったら何にもする気がしない・・・)

(そぉだ!!!あいつを探しに行って一目でいいから見にいこ!!!)

「ねぇ!!義章知らない?」

「さっき、野球の顧問のところにいったみたいだよ」

「ありがとう!!」

私は胸を踊らせながら走ってそこに向かおうとした。。。。


そこに行く途中に岡大と会った!!!

「綾香どこに行くん?」

「野球の顧問の先生のとこ!!」

「今から俺と遊ぶぞ」

「えっ・・・・?あっ・・・」

勝手に手を引かれてつれていかれた・・・