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入院2日目

入院2日目。

朝からチャリをかっ飛ばして病院へ長音記号2

娘は体調良さそう、奥さんもいつもよりは眠れたみたいです。良かった(^^)

ここの病院は(他は知らないけど)先生も看護師さんもみんな親切で、いい病院だと思う。娘よ、いいとこで生まれたね♪


という訳で、今日はほぼ一日病院にいた。

大部屋が一杯という理由で個室を特別料金なしで使わせてもらっているので、ゆっくり寛げるのです。


娘の状況は…熱は下がっていて、鼻詰まりは相変わらず。

今日は奥さんが、綿棒での肛門刺激をやったらしい。これでお腹の張りが和らぐといいね。家でもできるし。

沐浴も、奥さん一人でできるように看護師さんに特訓を受け。

奥さん的に、色々勉強できることのある入院生活らしい。

明日は今日より忙しくなりそうだ。

月曜には退院だし、準備をしておかなくては。

それまでに娘の体調(特に鼻詰まり)が良くなるといいな。

今日はゆっくり休ませてもらおうっと。

入院

今朝、熱を出しました。
時間は5時。

昨晩から若干熱っぽいな、とは感じていたのですが…。

あ、もちろん娘が。

38℃まで上がりまして。

相談センターに電話したり、夜間の小児科に電話したりして、結局生まれた病院の診療時間を待って(生まれた病院は夜間の小児科がない)、妻が連れていきました。

血液検査、酸素濃度も問題なく、今年は既に流行り始めているというRSウイルスも陰性。

ただ、週末ということもあり、いつも具合が悪くなるのが夜なので不安に感じた妻が医師と交渉、念のため週末入院することとなりました。

検査は大丈夫でも、相変わらず鼻はズビズビ、お腹も便と空気で張っている様子。そういった意味でも入院させてもらえて有り難いです。

特に私たち親の不安が和らぐというのが助かりますね。
妻もかなり安心できるでしょう。

この状態がいつまで?と思いますが、医師曰く、鼻風邪はゆっくり悪くなってゆっくり良くなっていくとのこと。

きっと今がピーク、これから良くなると願って面倒をみていきたいと思います。一番辛いのは娘自身ですからね(>_<)

今面会帰り、明日も朝から面会に行きます。
妻が少しでも多く眠れることを祈りつつ、帰り道、歩を進めています。

申請実務と税金の使途

昨日、区役所から児童手当の認定通知書が届きました。

第一子なので、月額15,000円が年三回に分けて支払われます。

つまり、60,000円が三回で年間180,000円。

生まれてみて初めて分かる、子供にかかるお金。教育費だけじゃないんですよね。こういった手当は本当に助かります。

会計監査院がどうのとか言われていますが、こういった税金の使われ方ならば納得できる人も多いのでは、などと自分勝手に思った次第です。

乳医療証なんかもそうですね。

最初の子は勝手が分からず、病院に連れて行く機会も自然と多くなってしまいがちです。医療費の100%公費負担というのも実に大きく、安心できます。

もちろん、不要な受診は避けなくてはなりませんが。

金銭的な面から子供を持つことを躊躇う人も少なくないと聞きますが、こういった手当やサービスを受ける側は、不安を持っている方に対して正しい情報発信をすることが、貴重な税金を使わせていただくせめてものお返しになるのではないでしょうか。


話は変わって。

児童手当やら教育訓練給付やら、社労士試験で勉強したことの申請実務をできたのはとても良い経験になりました。

実際にやってみないと分からないことって、やっぱり多いですね。

今後は確定拠出年金の、マッチング拠出を行おうと企んでいます。

私の会社でも、今月からようやくできるようになりました!

社労士試験の合格発表まであと1ヶ月足らず。どんな結果が待ち受けているのか…期待し過ぎないようにして、待ちたいと思います。