さてさて、一気に10話まで完成させ、さらにHPにSRCシナリオの感想を書くページを付け足しました。

とりあえず最近クリアした、「のほほんと。」(修正)というシナリオをレビューしました。


ところで最近ガンダム00を二話ほど見たんだけど、やばいね。

アメリカでよくやるといわれるテレビで誰かが特定の言葉を言うたびにビールを一気飲みするというゲームをやってその言葉を「ガンダム」にしたら一夜にしてその場にいる人皆がアルコール中毒で死ぬと思う。まじで。ガンダム言い過ぎだろ。

それを除けば(一緒に見てた友達と俺は爆笑してたけど)結構面白いね。そんなに未来的じゃないガンダムも面白い。正直、シードよりは好印象。今後次第だけど。


キャラクター紹介その二

マルク・フォレスト

物心ついたころから森の中ですんでいる若い人間の男性。大自然が彼の両親だった。というのも、生まれつきマルクは魔力が強く、魔法の才能に恵まれていた。そんな彼は自然と“話す”ことができる。森をさまよっているうちに神野龍の村に行き着き、村の周りの森に住み着いた。この時はまだ若く、すぐに龍と友達になった。

性格は龍に似てるところもあって、アプフィルとキースよりも龍を信用している。誰にでもやさしく接し、あまり自分の意見を述べることが無い。非常に優柔不断で人が傷つくのを誰よりも嫌う。しかし、彼の人間に対する優しさは彼の自然に対するやさしさにはかなわず、その一面は玉に傷となっている。

ゲームの中では魔法を使って後方支援をつとめる。


最近また時間とやる気が出てきたので再開することにしました。

もうあと少しで一年前の話になるのに・・・。

依然貼り付けた自作の絵は、今見ると使い物にならないのでやはり探すことにします。

天魔戦争記というシナリオを書いてますが、その作業をつづってもあれなんでブログはキャラクター紹介に使いましょう。

神野龍

主人公

性格:自分よりも他人を大切にする。よく言えば思いやりがあるが悪く言えば自信が足りない。法則などをしっかり守るところがあり冒険気もないが断れない性格のせいで幼なじみに振り回されさまざまな事柄に巻き込まれる。まじめで非社交的だが周りのおかげでやりたくないことをやらされる。

天魔戦争記の世界では珍しく刀を使う。この世界で言う侍だがまだ若いので侍らしくはない。

彼自身が理解できない理由で旅に出ることで龍は自分のことを含む世界のさまざまな秘密を知ることとなる。

ブログ更新数で分かりますけど最近はあまり作業してません。まぁ、完全には停止してませんが停止といっていいほど遅くなってます。

いずれにせよ、天魔戦争記は当分完成しません。ガンダムデヴァンの更新は続けます。それはこまめにアップされるかもしれません。少なくとも納得がいくまでは。

まぁ、毎日必ず少しは何かすることにします。

では。