一月二十一日は「ライバルと手を結ぶ日」なのだそうです。

なんのこっちゃ?

2を1ではさんでいるからか?と思っていたら

薩長同盟の日だからだそうです。

 

 

いや、まわりくどいっ!

薩長同盟の日 でいいじゃないの?

それぐらい日本史で習うでしょ。

いや、今の若者は知らないとか?

 

 

薩長同盟以来、

日本では、国内での戦い(たとえば兵庫と福井がけんかするとか

北海道と秋田がもめるとか)がない。

その意味でも、大切にしてほしいけどなあ。

薩長同盟 という言葉を。

 

 

一月二十四日  「ば」でした。

寒いっ!

小さい頃は 神様がいて

 

視聴率はあまりよくなかったとのことだけど

私世代からもう少し下のお母さんが観たら

絶対泣くシーンが多かった。

私、何度ぼろぼろ泣いたことか。

そうなんだよね。あの時代は

働く母親には本当につらかったんだよね。

あと、それとは関係ないけど、

女性カップルに、大家さんが

「子供の前に行かないでね。」というセリフには

真剣に腹がたったし、泣きました。

なかなか優しい時代にならないね。

 

 

 

もしもこの世が楽屋なら~

 

菅田将暉のあまりの悪い人間ぶりに

気持ちが悪くなって観るのをやめる。

三谷幸喜さんって、この頃

本当に人間を汚く汚く描くなあ。どうしたんだろう。

 

 

 

ひらやすみ

 

いつか、無重力の宙で

 

NHKの夜の十五分ドラマ、レベル高し。

でも、こういう、普通の生活を描いたものいは

すごくいいのに、ドタバタドラマははずれが多い、と

思うのは私だけでしょうか。

シバのおきて、とか、サバサバ、とか

私ははずれだったなあ。

 

 

舟を編む

 

原作読んだし、映画も好きだったし

どうなるか、と心配していたけど

すごくよかった。

なぜかうちのだんな「ぴ」がはまって

毎回涙浮かべて観てました。

 

 

夫婦びより

 

おもしろかったなあ。

海軍って、こんなんだったんだ!

 

 

一月十二日  「ば」でした。

今、「京都人の密かな~」にはまっています。

このシリーズ大好きです。

2025年12月30日、

だんな「ぴ」が、ぎっくり腰になった。

今から大掃除をはじめようとする瞬間だった。

手伝いに来ていた息子「た」曰く

「なんで大掃除の前やねん?

大掃除終わってから発症しろや!」

 

 

まったくだ。

 

 

「た」は高いところ要員として、一時間だけ参加だったので

そのあとの大掃除は私ひとりとなる。当然、無理。

座ったままうなっている「ぴ」を尻目に

できるところだけを少しずつやっていく。

結果、本日、一月四日、

私はまだ、引き出しのかたづけなどやっている。

まだまだ終わりそうにない。

これって・・あまりいいことではない?

 

 

ただ、ひとり動き続けたことがよかったのか

ちびず(犬二匹)の散歩を1人で朝夕担当したのがよかったのか

この年末年始、私は太らなかった。

これって・・いいこと?

 

はたして今年の運勢は?

はかりしれないまま、休みが終わる。

明日から通常です。がんばろ。

 

 

一月四日  「ば」でした。

うちの大掃除はいつ終わるのだろう?