あるブログに出会った。それはどういうきっかけで見つけたのか?出会ったのか?は憶えていませんが、
私の目を釘付けにした、あるブログ。

それは、

チタンブルーの芸術

チタンアーティスト与吉さんのブログでした。

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ブルーフェチでもある私はそのチタンから放たれる深遠なブルーの色彩に魅せられ、意識の高揚も感じた程でした。

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最近はあまりこれが欲しいとか、あれが欲しいとか、余り物欲はなかったのですが、これは欲しいです。ブルーフェチとしては。(笑)

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このチタンアートは独学で習得されたらしいです。何故にチタンという物質を選ばれたのは定かではありませんが、与吉さんが制作される作品は他の物と違ったオーラを放っています。

推測の範疇ですが、ここまでの作品を制作するに当たって、相当苦労されたように感じます。

私的には「辻が花」の久保田一竹さんを思い出しました。

そして、横20m、縦5mの巨大な、壁画ギネスにのるぐらいのチタン画を制作したいと言う。


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応援したい気持ちです。1回お会いしたいです。

因みにチタンというのは、酸素を呼び込む物質なのです。酸素は生かす力です。

水に例えると、水素は物を作る作用で酸素はその物を生かすのです。

詳しく検証はしていませんが、酸素を呼び込むということはフリーエネルギーを発生させているとも考えられます。

多分、チタンアートのアクセサリーを身につけると、思わぬ副作用で心身共に元気になるとも考えられます。

その事を作者に伝えたら、毎日徹夜続きだけど元気なんです。という返信をもらいました。

しかし、美しい。


久々の大絶賛です!












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自分的にはいいじゃん!と思っているのですが、何せ私は男性で女性的感性に乏しいのでお聞きします~

このペンダントトップどうでしょうか?

シルバーのチャクラ スパイラル ペンダントです。

渦巻きの中に配置されている石は、各チャクラの色と対応してして、チャクラの活性化のサポートをします。


最近の本での内容かと思われます。

神聖なる知恵からのインスピレーションによって作られた食品には、遺伝子病や難病もなくす力があります。

この食品の登場によって、正しい人、正しい社会、ふさわしい植物、ふさわしい土地が現れて、ふさわしい経済の時代が訪れると。無用な争いもなくなり、地球は初めて本当の平和な時代を迎えるます。

食物の生産こそ、本来の日本人の役割ですが、今の日本は車や家電をつくるのに忙しくてそういうことをきずきません。

日本人の誰がそれを実現するか分かりませんが、奉仕や社会貢献をしている人の中から出てきます。

とありました。

私が参加している団体(会)はまさにそのようなことをしていると驚きに近いものを感じました。

私たちだけがそれを実行しているなんてことは言うつもりもありませんが、実際に無農薬、無肥料で農家の方にお米や野菜をつくってもらっています。

私たちは水田は畑の環境を整えることしかできません。ニンジンそのものを生み出すことはできませんから。なので環境を整え微生物の力によって野菜やお米をつくって貰っています。

その結果、収穫物が普通のサイズの2~3倍になります。味も農薬は一切使っていないので本当に美味しいです。

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今まで農薬を使っていた農家が微生物農法によって1年で、水田にメダカが戻り、タニシも戻り、なんと十数年振りにホタルも戻って来たと報告をうけました。

また、あるJAでは無農薬は一切認めていなかったのですが、認可したJAも出てきました。

今、医食同源を目指すべく例えばニンジンの従来もっている栄養素だけではなく、ほかの野菜が持っている栄養素をニンジンに与えて、より豊富な栄養素がある野菜をつくろうとしています。



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というような事を言われたように思う。

自分は社会的は仕事はしてないが、環境、健康などに興味はあるけれどプロの領域ではなりません。

将来、社会的な仕事をするかどうかもわかりません。

ただ、そう聞いて思ったのが誰でもが社会的な仕事をしているのではないでしょうか?

販売、サービスを提供することによって、相手が満足したり幸せや感動レベルまで感じてくれたとするのであれば、それは立派な社会的な仕事のように思います。

環境問題などの仕事をしている人達だけが社会的な仕事とは思えません。

例えばアナタが物販やサービスをお客さんに提供しているとします。そのお客さんが満足、幸せを感じてくれただけで、このお客さんのハッピーな波動は日本はもとより地球全体にその波動は及ぶのです。

もう、国内の社会的などという狭い世界の話ではありません。

その時は儲からないかもしれませんが、お客さんにその幸せの波動を導き出したという原因があるのですから、儲かる儲からない考えなくても結果は嫌だと言っても現れるのです。

例え今生でなくても。

現に社会貢献の為と表では言いながら、利益のみの追求でやってきた会社は痛い目にあっているのではないでしょうか?

今後もっとあぶり出されるでしょう。