というような事を言われたように思う。

自分は社会的は仕事はしてないが、環境、健康などに興味はあるけれどプロの領域ではなりません。

将来、社会的な仕事をするかどうかもわかりません。

ただ、そう聞いて思ったのが誰でもが社会的な仕事をしているのではないでしょうか?

販売、サービスを提供することによって、相手が満足したり幸せや感動レベルまで感じてくれたとするのであれば、それは立派な社会的な仕事のように思います。

環境問題などの仕事をしている人達だけが社会的な仕事とは思えません。

例えばアナタが物販やサービスをお客さんに提供しているとします。そのお客さんが満足、幸せを感じてくれただけで、このお客さんのハッピーな波動は日本はもとより地球全体にその波動は及ぶのです。

もう、国内の社会的などという狭い世界の話ではありません。

その時は儲からないかもしれませんが、お客さんにその幸せの波動を導き出したという原因があるのですから、儲かる儲からない考えなくても結果は嫌だと言っても現れるのです。

例え今生でなくても。

現に社会貢献の為と表では言いながら、利益のみの追求でやってきた会社は痛い目にあっているのではないでしょうか?

今後もっとあぶり出されるでしょう。