今年最後の日
はい 本日はタイトルそのままの今年最後の日であります![]()
今年もあっという間に終わってしまった気がしますが、
とにもかくにもイベントではたくさんの方の笑顔を見られてうれしかったです。
もちろん問題が全く無かったわけではありませんが、そういうところは即反省、
即学習という気持ちです。
毎年のことですが今年も素晴らしいバンドさんの熱演の数々を
目の当たりに出来たことはこの上ない喜び気分です。
来年もお馴染みの皆さんをはじめ新たな出会いを心から楽しみにしております。
自分のバンドについて今年を振り返るとたくさんの種類のバンドをやれたこと、
それぞれが良い刺激になってよかったように思います。
思い出に残るのははBATTやアースセイヤークで10周年記念を迎えられたこと、
ハクション!がめでたく二回目のライヴが出来たことなどとってもナイスでした![]()
DEADsENDは一回しかできなかったのでちょと寂しかったですが来年が楽しみです。
紫貴族は一周年を迎えてとにかくメンバー間の刺激を一番強く感じるので
別次元の緊張感と楽しさを感じます。
ドリームチェイサーは強力なコーラス隊のお二人がいてくれているおかげで
今までとは違う感触を得られています。来年もさらにいい感じになれたらと思います。
あとふとしたことから発生、出現した
明星ヒットパレードはこんなに歌謡曲って
楽しいって遅すぎな実感で突っ走っていてものすごく充実感溢れてますので
来年もそれを継続したいであります。
メイキンラヴは昨年の今頃は確か早く情報公開したくてしょうがなかったような
感じだった気がしますが、4月に正式にライヴできてよかった気持ちいっぱいであります。
私個人はもっとたくさんライヴやりたいのですが諸事情で
仕方ないですが
来年も激進致します![]()
念願な方向だったバンドのパワステ!は予想以上にセットリストに困ったけど
最高のメンバーで進められて楽しかったですな![]()
そして一番印象的なのはやっぱり念願中の念願のボストンが出来たことです![]()
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どのバンドも誇りに思えるメンバーがいて本当にハッピーなものでした。
果たして来年はどんなことが巻き起こるのやらわくわく楽しみです。
そうそう唯一のオリジナルバンド、長期休眠中のマーキュリーは
未だ録音継続中のようですが果たして来年はどうなりますやら![]()
ではまた来年
皆さん良いお年を。
ハクション!リハ♪
はい 本日は今年最後のバンドリハという感じで、
サクソントリビュートバンド ハクション!のリハがございました![]()
恒例ドラムお写真↓![]()
本日は今年最後に相応しいいい感じでリハが進みました![]()
実に頼もしい演奏陣![]()
ライヴが楽しみです↓![]()
“HARDROCK DENSHOW Vol.16”
当日2500円
ドリンク代500円
Start 15:00
② Sambora (as BonJovi)
③
④ れいんもー (as Rainbow)
⑤ 東京Y&T (as Y&T)
巣鴨 獅子王
東京都 豊島区 巣鴨 2-3-3
TEL:03-5972-4439 FAX:03-5972-4429
http://sugamo-cco.com/
映画・DVD鑑賞記
はい 本日は先日観ました映画、DVD作品について勝手に感想かかせて
いただきますです![]()
これはもしや微妙印の作品かもを思いつつ、これしか観れなかったので行って
来ましたが・・・
主演がツマブキ氏と思ってみていたら進行半分程度でザンサツされてしまい
主演なくしてどうするのかと思ったらどうやらあの事務所の男が主演らしかった
です。でも観ているととてもそういう立ち位置に見えないのと、肝心なお話ですが
ツマブキ氏が幼年の頃に行方不明となった少女がところどころに追想で出てくるのですが
これが結局伏線でもなんでもなく、一体何が「来る」のかたぶん強力な妖怪の類と
思われますがわからず仕舞い。松氏が強力なお祓人兼強力キャラで登場しますが
結局どうなったの~って感じで、我が国の作品でありがちなすごく面白そうな
予告編をつなぎわせたような結末が曖昧過ぎる作品という感想です。
ま ロクデナシの私の言う事ですので360度あてにならないこと間違いなし![]()
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でもこれが今年度最高の作品という方の感想を是非伺いたいですな。
ということでDVD作品についてですが
一本目は実話な↓
こんななんで大丈夫?みたいな多少のどかで大らかな雰囲気も感じますが、
最後のテロップにご本人と関係者のその後の説明が出ますが
途中夜の雨の中、突然飛び出してきたオオカミらしき動物をひいてしまい、
レッカーと救急車を呼び待っているとほどなくレッカー車がやってきて
やがて自宅の下に新しい家人が引っ越してきますが
管制官は事故後罪悪感からシを考えたりその罪の意識から家族とも別離ということになります。
シュワ氏は飛行機会社も管制官も誰もシンダ家族に謝罪の言葉が無いことに葛藤します。
ちょうどその時元管制官の家には久しぶりにやってきた妻と息子が来ていましたが
お互いの立場をわかりあえないこういうことは起きないでほしいなと思う作品でした。








