4日に公示された第23回参院選は同日夕、立候補の受け付けが締め切られ、選挙区271人、比例代表162人の計433人の立候補が確定した。
前回2010年の計437人から4人減り、改選議席121に対する競争率は約3・58倍。女性候補は105人で、前回より5人増えた。
政党別では自民党が選挙区49人、比例29人の計78人で最多。
自民党以下、選挙区と比例を合わせた候補者が多い順に、共産党63人、民主党55人、日本維新の会44人、みんなの党34人、公明党21人、生活の党11人、社民党9人、みどりの風8人。
諸派は83人、無所属は27人だった。
2013/07/05
[47NEWS]


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