北朝鮮:横田めぐみさんの娘の出国を提案 | already read‐news。ο

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北朝鮮は2010年5月、北朝鮮工作員によって1977年に拉致された横田めぐみさんの娘キム・ヘギョン(ウンギョン)さんを第三国に出国させる用意があると伝えていた。
拉致問題の袋小路からの脱却を目指し、北朝鮮側がこのような意向を示したとの見方を表している。

日本人拉致問題を巡る話し合いは、北朝鮮が拉致被害者17人のうち5人を帰国させた後、中断した。
北朝鮮側は、残りの被害者は死亡したと主張、その証拠として横田めぐみさんの遺骨を日本側に提供したが、日本側のDNA鑑定の結果、別人のDNAが検出された。

当時の鳩山首相は、北朝鮮の案を支持し、北朝鮮を訪問する意向を表明したというが、話し合いは成果なしに終わったという。
北朝鮮が、キム・ヘギョン(ウンギョン)さんの第三国出国と引き換えに、日本の対北朝鮮制裁の解除を求めたことが交渉決裂の原因となった可能性があるという。


2013/05/29
[ジャパン・タイムズ]


拉致の目的は何だったのだろうか

巷で噂されている、日本語教育のための教師なら、在日朝鮮人で十分なはずだからだ。
むしろ彼らの方が、日朝両方を話せて便利なはずだからだ。
めぐみちゃんの父である横田滋氏は、日銀職員だったそうだ。
拉致が発生した当時、日銀は政府の支配下の色合いが強く、国際金融資本にとって都合が悪かった。
確かにこの事件の後に、日銀は独自色を濃くしている。
実行部隊:北朝鮮、裏の支配者:国際金融資本と考えると、一連のシナリオが浮かび上がってくる。
北朝鮮は経済援助、自民党は世論の支持を得て次期選挙で勝つこと、米国は郵政マネー350兆円の搾取がそれぞれ目的だったのだろう。
また奴らは戦後一貫して、日本と中国・南北朝鮮との間に楔(くさび)を打ち込み、常に反目しあう状態を作ってきた。
問題の源となる在日を国内に残したのも、強烈な反日活動を継続しているのも、裏では、奴らが糸を引いているからである。
そうやって、米国に頼らざるを得ない環境を作っているのである。
拉致問題に関わった主要政治家の名前を挙げてください・・・信用できますか?

911は自作自演ですよね?
では拉致問題は?

横田めぐみの拉致は実際にあったと思います。
他の拉致被害者とは全く異質です。
拉致をしたのは総連やカルトでしょうけれど、指示をしたのは銀行家です。
理由は「日銀を完全支配する為です」。
バブルを起こし崩壊させる為には日銀の力が必要です。
現在は日本政府の言う事は聞かなくなっていますが、昔は日本政府と親密な関係にありました。
この状態では銀行家は都合が悪いのです。
だから「日銀職員の娘を拉致して脅した」と言う事です。
従わない者に「日銀職員の娘が拉致されたそうですね? 怖い世の中ですね」と(黒幕の銀行家が日銀のトップに)言えば、家族可愛さに従います。
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