外国人の生活保護受給者が急増している・特に朝鮮人 | already read‐news。ο

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久遠寺さん-imug55346.jpg
厚生労働省の調査によると、外国人の生活保護受給者は平成23年で4万3479世帯。
10年前からほぼ倍増している。国別では韓国・北朝鮮が最多で、国民年金に加入していなかった在日韓国人、北朝鮮人の高齢化が受給者増加の背景にあるという。

また、1980年代以降に日本に来たフィリピン人、中国人、ブラジル人の受給者数増加が目立つ。
単純労働は景気に左右されやすく、失業後に生活保護に頼るケースが多い。


2013/05/21
[共同通信]