アルゼンチン:建物内の床が落下アルゼンチン・ブエノスアイレス近郊のフロレンシオ・ワレラ市ではある政治団体の集会が行われていた際に木製の床が落ち、約30名が重軽傷を負った。当時、フロアには約100名がいた。入院したなかで1名は重体となっている。事故原因は建物の老朽化と見られているが、現在、警察は捜査を続けている。この政治団体「テレシタ・ロドリゲス記念運動」は90年代、デモ隊と警官隊の衝突で死亡したデモ参加者の名前をとって設立された。2013.5/12[Argentina:C5N tv]