フィフィ、Twitterで“嫌がらせ行為”を告白 | already read‐news。ο

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久遠寺さん-image0013.jpg
Twitterで時事問題に鋭く切り込む発言が注目を集めているタレントのフィフィが、自身のTwitter上で去年から“嫌がらせ”行為を受けていることを明かしている。

これまで在日外国人の生活保護受給問題や、いじめ問題など、時事問題について舌鋒鋭く発言してきたフィフィ。
しかし、歯に衣着せぬ発言によって弊害も生じ、一部ユーザーから誹謗中傷や脅迫じみたツイートも受けていることや、仕事が減少していることなども明かしていた。
しかし、そうした圧力に屈せず自由な発言をするために芸能界を引退することを示唆するツイートも発している。
そんな中、22日深夜に「今まで番組側が嫌がりましたから、原因をお話する事を躊躇し、あえて黙っていましたが、今月からその番組を降りましたので、原因を全てお話します」とツイートしたフィフィ。
大学教授だというTwitterユーザーから寄せられた「サイッテーやな、フィフィ。以後は手加減しないよ」という投稿をリツイートし、「これ関西の大学教授。信じられないでしょ。でも本当」「この時は酷かった朝のラジオやってたんだけど、毎週番組への集団嫌がらせツイート」とフォロワーに訴えるとともに、「これが去年から続いていた嫌がらせの根源です。もう私は黙りません。日本にいて外国人に集団で嫌がらせされるのは許されない事です。しかも外国人教授」と現状を明かし、徹底抗戦の構えを見せている。


尚、この外国人教授とは、
関西学院大学で教授を勤める
キム・ミョンス(金明秀)教授
ということが分かっている。


2013年4月23日
[RBB TODAY(VOR)]