明ちゃんはダヤン似。


そう思うのは私だけでしょうか。


ほら!




その後の猫たちの経過です。

ワクチンの費用はボランティアさんがこつこつ貯めた資金の中から、
避妊・去勢手術の費用も別のボランティアの方から
支援していただけることになりました。

この猫たちのことを知っている動物病院に電話して
避妊・去勢した猫を教えてもらいましたが、
黒の雄1匹を去勢しただけということも分かりました。

今度の日曜日から、去勢・避妊の手術を受けさせるために
数匹ずつ捕獲する予定です。


協力してくださっているボランティアさんの
シェルターを見学させてもらいました。
すでに40匹を超える猫たちがいました。
もうシェルターもいっぱいで
これ以上は引き取れないという現状もあります。

こういう方たちが懸命に支援していることを
もっと知って欲しいです。