明の頭のてっぺんは
真っ黒。漆黒です。


というか、なぜ明の
頭のてっぺんの話になったかと言うと
顔を近づけられるのも
抱っこされるのも好きじゃない明が
何とも珍しく膝に乗ってきたからです。


これは宝くじに当たったくらいの
とってもうれしいことなのです。
(当たったことないけど)

しばらく膝の上で
私の腕を枕に寝ていましたが
腕が疲れてしまい
ストーブ前に降ろしました。

ぬるりと降りた明は
そのままぬるりと横になりました。


真の上に重なってますが
真も明も
そんなこと気にしちゃいません(笑)


おもしろいな。
かわいいな。





再会するために…