それでもなおストーブ前で伸びをする真。明の体がぐにーーーっとなってます。こんなに押されてもなお気にしない明。キミは大物だそのころ空は出窓で就寝。ぴーーーーーーっい ぴーーーーーーっいお鼻をぴーぴー鳴らしながら再会するために…