私が物心ついた頃には、犬と猫がいる生活でした。

私が覚えている歴代犬たち。
 エス:MIX♂ もらってきたコです。
 チロ:MIX♀ お宮に捨てられていたコです。
 アロー:MIX♂ チロの子どもです。
      生まれつき3本足だったので、ウチで飼うことになりました。
 リキ:MIX♀ もらってきたコです。
 小町:MIX♀ もらってきたコです。
   現在↓
 さつき:MIX♀  もらってきたコです。
 :MIX♂  もらってきたコです。 


私が覚えている歴代猫たち。
 たま:トラ猫♀ 迷い猫です。
 太郎:白っぽい猫だったような・・・♂ 拾ったかもらったかしたコです。
 ミー&ケイ:トラ猫♀&白猫♀ 拾ってきたコです。
 ミケ:三毛猫♀ もらってきたコです。
 こね:藻家猫だったような気が・・・♀ 拾ってきたコです。
 プチ&ペコ&ピコ:白黒猫♂&三毛猫♀&三毛猫♀ もらってきたコです。
 クロ:黒猫♂ ペコの子どもです。
      生まれつき片目が見えない状態だったので、ウチで飼いました。
 トラ:茶トラ♂ ペコかピコ、どちらかの子どもです。
      友達にあげたのに、親にダメと言われて捨てたのか、迷い猫で戻ってきました
 殿:黒猫♂ 親戚のコが川原で拾ってきたコです。
   現在↓
 :白グレーのぶち猫♂ 保健所行きのところをもらってきたコです。
 :きじトラ猫♀ 迷い猫です。



買ったことはありません。
「買う」以外にも方法があります



何度も書いていますが、簡単に犬や猫を手放す人たちがいる一方で、大切な命を救おうと奮闘している方たちがいます。
「スマイルドッグ」を見ていると、保護される犬は後を絶ちません。
でもそれはほんの一部で、多くの犬や猫が命を「処分」されています。


保護活動をしている方たちは、(やむを得ない、どうしても手放さなければならない事情がある方は別として)簡単に手放す人のために援助をしているのではありません。
あくまでも「大切な命を救おう」と奮闘しているんです。
簡単に手放す人たちには、そこを履き違えないで欲しいでと思います。







かわいいコたちが、あたたかい家族のお迎えを待っています


どうぞ どうぞ「スマイルドッグ」


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