ドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と
昨日の朝、NHKのニュースで取り上げられていました。



ペットのトリミングのお店をしながら保護活動している方がいて
いらなくなった犬や猫を引き取って欲しいという相談がたくさんあり
「里親が見つかったそばから持ち込まれる。きりがなくて、保護活動に意味があるのかと行き詰まることがある」
というようなことを言っていました。


どうしても飼えなくなった事情があっての相談ならまだしも、ただ「いらなくなったから」という理由での相談が多いとしたら、とても無責任で悲しいことです。




「処分」されるかわいそうな命のことを多くの人に知ってもらって、もっともっと真剣に命のことを考えられるような世の中になって欲しいです。








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