やはり月末を休んだツケは大きく、モタモタと仕事をする日が続きましたが昨日からちょっとお腹が楽になりましてスカートももうちょっとで入るようになりそうな兆しが見えてきましたので嬉しいです。
こうやって目に見えて少しずつでも良くなって(るよね?)いくのが分かると俄然完治に熱が入ります☆14日の結果も今なら「ドーンと来いやぁ!!」 って感じです。
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加藤 実秋著 (創元推理文庫) 『ホワイトクロウ -インディゴの夜-』
あらすじ:ホストたちの要望から、大幅改装を図ることになったclub indigo。ある伝手で、有名インテリアデザイナーに内装を手がけてもらうことに。工事期間中の仮店舗探しに晶が奔走する中、ジョン太、アレックス、犬マンはプライベートで事件に巻き込まれてしまう。一方、店の工事はいっこうに進まず、さらにトラブルの臭いが…。若者の“いま”を活き活きと描く、好評シリーズ第3弾。 |
連休中に立て続けに読んだ本のレビューを書こう、書こうと思っていましたが、書いてみると全然詳細を覚えていなくて困惑気味です。このままだと何を読んだのかも忘れてしまいそう!!
インディゴの夜シリーズの三巻目☆ 本書は前の2冊のオーナー晶視点とは異なり、ホスト3人のそれぞれの視点で語られているのが面白かったな。
またまたインディゴは事件に巻き込まれてしまうんですが、相変わらず憂夜さんはパーフェクトだし、空也は意地悪だし(晶に対して限定ね)、ホスト達は陽気だしで楽しく読めました。
あぁ。文庫はこれで終わりなんですよね?新刊が出たけどーこのシリーズは文庫で揃えるって決めたから我慢・・・
それにしても塩谷さんと憂夜さんの関係が謎過ぎる!
それにしても晶、カッコイイよなぁ。サッパリしててこんなカッコイイ独身女性になれたらいいなぁ と思ってしまう。
ホスト達が慕うのも分かるな。
