便利になったはずなのに
最近ふと気づいたことがある。
サブスクって、気づいたら結構な金額になってる。
便利だから何も考えずに使っているけど、
一回整理してみると意外と多い。
今の生活、サブスクだらけ
例えばこんな感じ。
- Netflix
- Amazon
- Spotify
- iCloud
- Adobe
- YouTube Premium
一つ一つは
月500円〜2000円くらい。
でも全部合わせると
月1万円近くいくことも普通にある。
昔は「買い切り」が普通だった
少し前までは
- CDを買う
- DVDを買う
- ソフトを買う
つまり
一回払えば終わり。
それが今は
毎月課金
という形に変わった。
気づかないうちに固定費になっている
サブスクの怖いところはここだと思う。
一つ一つは安い。
でも
解約しない限りずっと払い続ける。
だから
- 使ってないサービス
- 忘れている契約
が残っていることも多い。
便利さの代わりに増えたもの
サブスクは確かに便利。
音楽も映画もクラウドも、
ほとんど何でも使える。
でもその代わり
毎月の固定費
は確実に増えた気がする。
便利さと引き換えに、
支払いの形が変わっただけなのかもしれない。
これって、
みんなも同じ感じなんだろうか。