夫婦で眼鏡を買い替えた日。満足で終われた、ちょうどいい買い物 | AIと親父とバスケのブログ

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今日は、夫婦でオンデーズに眼鏡を買いに行った。


■ ちょうどキャンペーンで「2本目半額」

たまたまキャンペーン中で、2本目が半額だった。

内容 金額
1本目 15,000円
2本目 13,000円 → 半額で 6,500円
合計 21,500円(1本あたり平均 10,750円)

安い買い物ではないけど、無駄な出費だったとも思っていない


■ 妻はコンタクト派。でも眼鏡が見えづらくなっていた

妻は普段コンタクト。
ただ、たまに使う眼鏡の度が合わなくなっていて、見えづらいままになっていた。

「たまにしか使わない」から後回しになりがちだけど、
たまに使うからこそ、合っていないと地味に疲れる。
今回は、そこをちゃんと整えた感じ。


■ 私はフィリップアップ。正直「想像より重い」

私は前から欲しかったフィリップアップ(跳ね上げ)を選んだ。
かけた瞬間の感想は、「想像より重い」

でも、手元と遠くを切り替える動作は楽そうで、
慣れてくれば便利さが勝ちそうな気もしている。


■ 原価とか売り方が気になった。でも、今日は満足で終わる

買ったあとに「原価はどのくらいなんだろう」「売り方はどうなんだろう」って、つい考えたくもなった。
ただ、そこまで掘り始めると、せっかく納得して買ったものまで“損した気分”になりそうだった。

今回は、必要なタイミングで夫婦で一緒に選んで、満足して帰ってきた
今日はそれで十分だと思っている。

満足で終わる買い物って、案外いちばん強いのかもしれない。
あなたなら、買い物の満足感を守るために「深掘りしない」って判断、できるだろうか?