子「はぁはぁ・・・、ゆき・・・・。」山「逃がさないぞ・・・、どれだけ逃げても無駄だ。ゆきはもういない・・・。」
・・・・・子遊は頭がくらくらしました。これから先の事は全部子遊がしなければいけません。
子「もういや・・・・、忍者なんか・・・・・。」子遊が明らめかけている時・・・ぴゅーん!子「きゃー!!」
子「・・・・・・・。ゆ・・・き・・・・?」遊「明らめたらダメ・・・・頑張って!!」子「ゆき・・・・、」
子遊は目からさめたように座っていました。子遊は再び立ち上り、子「忍法!木の葉隠れの術!!」
ひゅーーぅ!山「わぁ!!しまっ・・・」子「とどめ!!!!」ぴっかーーん!!!
・・・・・続く・・・。
