子「はぁはぁ・・・、ゆき・・・・。」山「逃がさないぞ・・・、どれだけ逃げても無駄だ。ゆきはもういない・・・。」

・・・・・子遊は頭がくらくらしました。これから先の事は全部子遊がしなければいけません。

子「もういや・・・・、忍者なんか・・・・・。」子遊が明らめかけている時・・・ぴゅーん!子「きゃー!!」

子「・・・・・・・。ゆ・・・き・・・・?」遊「明らめたらダメ・・・・頑張って!!」子「ゆき・・・・、」

子遊は目からさめたように座っていました。子遊は再び立ち上り、子「忍法!木の葉隠れの術!!」

ひゅーーぅ!山「わぁ!!しまっ・・・」子「とどめ!!!!」ぴっかーーん!!!

・・・・・続く・・・。

なんと・・・・、後ろにいたのは・・・・・・・なんと・・・・子「や、山・・・」や「ふっ・・・、お前遊姫の知り合いだろ・・・・?」

ピューン子「あっ・・・ゆき・・・。」遊「・・・・こ・・・・ゆ・・・・はや・・・・・・く・・・・にげ・・・て・・・・・。」

子「で・・でも・・」遊「はやく・・・・!私の事はいいから・・・、うっ・・・はぁはぁ・・・」

子「う・・・うん!!」バタバタっ!!!

ど・・・・どうなるんでしょう・・・・?

子「じゃあ取り返そうよ!」遊「えっ・・・?でも・・」子遊の言葉でびっくりした遊姫です!でも、このままじゃ宝を取り返せません。

遊「うん。そうだね・・・。こんままだと取り返しがつかないもん。よし!山に行こう!!」

そうして2人は山に行きました。山は、ここからかなり遠い村にあります。でも2人は足を止めずに走りました。

遊「ここよ。ここは昔とてもいい場所だったんだけど、こいつらにしはいされて・・・・。」子「へー。」

・・・・でも、2人が話していると、・・・・・・・子「?、あっ!遊姫危ない!!!!」遊姫が振り向いた瞬間・・・・・・・、

シュッ!!!!遊「きゃぁ!!!!」バタっ!子「ゆき!?ゆき!?」遊「はぁ、はぁ。くっ・

・・・バタっ!」子「っ・・・・・・・ゆき・・・・・!?」遊「・・・・・こ・・・・ゆ・・・・、後は・・・・まかせるわ・・・。」

いきなり遊姫が倒れました!!?「っふっふっふ!」子「だれ!?・・・・はっ!」

後ろにいた者の正体は・・・・・?

続く・・・・・・!

すいませーん!!言うの忘れましたー!休日は小説を休みにしていただきたいでーす!


ホンマすいません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(泣)