子「じゃあ取り返そうよ!」遊「えっ・・・?でも・・」子遊の言葉でびっくりした遊姫です!でも、このままじゃ宝を取り返せません。
遊「うん。そうだね・・・。こんままだと取り返しがつかないもん。よし!山に行こう!!」
そうして2人は山に行きました。山は、ここからかなり遠い村にあります。でも2人は足を止めずに走りました。
遊「ここよ。ここは昔とてもいい場所だったんだけど、こいつらにしはいされて・・・・。」子「へー。」
・・・・でも、2人が話していると、・・・・・・・子「?、あっ!遊姫危ない!!!!」遊姫が振り向いた瞬間・・・・・・・、
シュッ!!!!遊「きゃぁ!!!!」バタっ!子「ゆき!?ゆき!?」遊「はぁ、はぁ。くっ・
・・・バタっ!」子「っ・・・・・・・ゆき・・・・・!?」遊「・・・・・こ・・・・ゆ・・・・、後は・・・・まかせるわ・・・。」
いきなり遊姫が倒れました!!?「っふっふっふ!」子「だれ!?・・・・はっ!」
後ろにいた者の正体は・・・・・?
続く・・・・・・!