2「あっ・・・」2人が外へ出ると・・・・シュー・・・・・・・・いん石!?

2人は遊姫の家へ運びました。子「なんだろう・・・。」遊「あっ・・これは・・・。」と、遊姫がいん石の後ろに付いている、紙を築きました。そこには・・・《くノ一・・・お前たちの宝はもうない・・・。取り返したければ、山奥の〈滝うちの里〉まで来い。 山里。》・・・・・子「どういうこと・・・?・・・・山里って誰?」遊「私たち忍族の天敵、〈闇の忍〉と言うやつらの親分。まさかあいつらが・・・・・。」子遊にはあまり分からなかったけど、悪いやつらだと言うことは、確かに分かりました。

2「どうしよう・・・・。」

2人はどのような行動をとるのでしょうか・・・・・・・?続く・・:・・!


こんばんわ。チェリー忍でござる・・・。今書いている小説どうでござるか?コメント待っているでござる・・・。

と言う事で、夕方の部と、夜の部があるでござる。(アメブロ)

でわ今日はこの辺で・・・・・でござる。

子「・・・・あの、忍者になるってどう言うこと・・・・?」遊「・・だから、私はにこの城の宝を探しに行くの。でも、私は、子遊さんと一緒じゃないと、探しに行けないの。」 そう言って2人は黙ったまま考えました。遊「とにかく、、あなたは、選ばれし者なの!だから一緒に来て!」

子「えっ・・・」そして、2人は遊姫の家に行きました。

遊「詳しい事は後で話すわ。今はじっとしててね。」ピューンピカーン!・・・・・・・・・・。

子「・・・えっ・・。これ・・・。」遊「ふぅ・・・。私たち忍は、宝を求めて色々な所へ旅をしているの。時間を止めたのも私。そしてあなたは、親がいないわね。」子「え・・、どうしてそれを?私の家は、おばさましかいないけえど・・・・」遊「やっぱり・・・。あなたの親は、忍族の一員だった。だから今度は、あなたが忍族になるの。私もこゆさんといっしょの学年で・・・」子「こゆさんじゃなくてこゆでいいよ。」

遊「えっ・・・あ、ありがとう。」子「だってもうお友達だよ!ゆきちゃんと・・」遊「私も、ゆきでいいよ。」

子「・・・うん!」・・・・・2りの仲も深まって、こゆも協力しました。これからの生活は忍者。楽しくなるでしょう。

・・・・・・・・ドン・・・いきなりすごい音が鳴りました!一体何が・・・!?こゆとゆきがあわてて外に出ると・・・・、2「あっ・・・!!」

続く・・・・!


こんちわ!!今書いている小説!どうです? コメントまってまーすチョキ・・・・・・、まぁそんな事より・・・・・た・・・・・・

体重が・・・・・あせる体重がふ・・・増えてる!?・・・・・・・・ダイエットします・・・・・・・。でわ・・・・・・汗

・・・・・・・・そこに立っていたのは・・・・・「ようやく来たわね・・・・

・・・そのこは、中甘遊姫(なかあまゆき)。・・・忍者です!

遊「私は遊姫。あなたも私と同じななるの・・・。」子「え・・・?」

遊「私は忍者。あなたも忍者ななるのよ・・・。」子「え・・・。でも・・・」遊「名前は・・・?」子「秋川子遊・・・。」

子遊はとまどいながら、返事をしました。


いったい何が・・・?続く。