無くしたい!セクドクハラ(医療者によるセクハラ猥褻行為)

無くしたい!セクドクハラ(医療者によるセクハラ猥褻行為)

■医療者によるセクハラ猥褻行為に取り組んでいます高杉 奇作です。

■医療者によるセクハラ猥褻行為に取り組んでいます桜田零士です。  医療者によるセクハラ、猥褻行為があるということを20数年前に初めて聞きました。  それ以後、医師をはじめ医療者のセクハラ、猥褻行為が報道される事が度々ありましたが、本当は警察沙汰や新聞沙汰にならない事が沢山あるのではという気持ちでおりました。  その後、私自身がドクハラや医療ミスに遭うに至り、ドクハラに関心を持つになりました。  そして、医療ミスや性的被害の被害者を支援する団体や行政組織はあるものの、医療者によるセクハラ、猥褻被害者を支援、または、社会問題として取り扱う団体が存在しないことに驚かされました。  また、当事者である被害者が本問題に取り組むことは、追体験しなければならず、とても難しい事を知りました。 そこで、私に出来ることはないかと思うになりましはた。  今は、 ①医療者によるセクハラ、猥褻行為があることを知らせ、患者さん(特に女性)に注意を促す。 ②被害の情報を行政をはじめ関係団体に伝える。 ③被害者がこの問題をどのように対処すればよいかをお伝えする。 ④被害者さんのご相談に対応する。 ※私でよければ何でもご相談ください。  ということをしています。  お辛いこととは思いますが、被害者の方の経験を私にお伝え下さいませんか。  行政や医師会に被害者の声(悲痛な叫び)を届けて被害者の補償、被害の未然の防止に繋げたいと考えています。  宜しくお願いします。
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乳癌予防についてのカリフォルニア大学での実験です。 この度、カルフォルニア大学のガウサム・ヴェニューゴパラン(Gautham Venugopalan)先生の率いるチームが、仲良く楽しいことをしながら乳がんを予防する方法を発見したんです。

 なんと、胸を揉むすることによって悪性の乳腺細胞が乳がんの引き金div>
    是非お読みくださいませ。
   

となるのを防ぐことができるというんです!
 実験では、物理的圧力を細胞に与えることによって「がん」の増殖を抑えることができるわけ。
 逆に、やらなければがん性腫瘍が増殖していってしまうそうです。

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 実験では、シリコンの中に悪性細胞を育てるのですが、細胞が成長する第1ステージの間中シリコンをモミモミしました。
 すると、時間が経つにつれて、悪性細胞はノーマルな細胞へと成長し始めました。

 「人々は、何世紀もの間、物理的な力が私たちの身体に影響を及ぼすことができるのを知っています。私たちがバーベルを上げれば筋肉は大きくなります。重力は私たちの骨を強く保つために不可欠です。そして今、私たちは物理的な力ががん細胞の成長を抑制する役割を果たすことができることを示しています。」

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 またヴェニューゴパラン氏によれば、それらの悪性細胞は、ただ健康な成長パターンへ誘導してくれる適切な刺激が必要なだけなんだそうです。
 本能でやっていることが、結果的にこんな風に思わぬ影響を身体に与えてるって、なんかすごいですよね。
 ということで、みなさん仲良く乳がん予防してみてください
 でも、これを理由にむやみやたらにセクハラっぽいことするのはダメですよ~。

 ソース:http://www.gizmodo.jp/2013/01/post_11411.html