時間だけは、過ぎていきます。
今日も、これから、意味があるとも思えない仕事をしに、職場に向かいます。
(私の商売は特殊なので、昼すぎ~日付が変わる少し前までが勤務時間です)
もうこの仕事を辞めたいと心底思うようになっているのですが、次に働くところがそう簡単に見つかるはずもないので、できるだけ疲れないように過ごしています。
労働なんて、やらないで済むならやらない方が絶対いいに決まっています。
さて、どうしても出勤したくなくて記事を書き始めたのですが、時間なので行くことにします。
私は、いつまで生きることになるのか知りませんが、この虚しさとともに今日を生きる1日も、生まれてから死ぬまでに与えられた日数のうちの1日には違いないので、仕事は手を抜くと宣言してしまいしたが、それでも何かを発見し、何かを学ばないと、夜眠れない(1日が虚しすぎて夜更かししてしまう)ので、その意味では頑張ります。
それでは。