タイトル通りのお話。

 

地元に観光業が盛んな場所があって、今年に入ってからはそれなりに人が集まっています。

それをどうこう言う気はないです。

 

今日の私の関心は、そこに集まってくる女性たちがみんなキレイに見える、ということなのです。

 

美人かどうかは、鼻と口で決まるんですかね?

目までなら、ほとんどの人はキレイなんですよ。

だったら、多少鼻と口が理想的な形じゃなくたって、もうみんな「美人」でいいです。

だってそっちの方が僕が楽しいから。

 

それに、なんか、みんなスタイルがよく見えるんですよ。

実際、服にお金をかけるよりも、トレーニングして健康的な体を作るとか、「内側からきれいに」みたいなことを意識している人も多い気がします。

さらに素晴らしいのは、かといって「服なんかどうでもいい」とは思っていないということです。

 

みんな、自分に似合う服、自分を魅力的に見せる服というのを研究して良く知っている。

それも奇をてらったものではなく、シンプルなものを組み合わせつつ、色・素材・サイズ感で、自分に一番似合うものを選んでいる。

かといって、高価なものを身に着けているようにも見えない、そのバランスが素晴らしいと思います。

 

僕のようなモテない独身のおっさんが、若い女の人をこういう目で観察しているのをキモイとか言わないでもらいたい。

いつも言っていますが、スケベには「いいスケベ」と「悪いスケベ」があり、僕のは「いいスケベ」です。