「あなたが感謝できることは何ですか。自分の人生でありがたいと思うことは何ですか。」

・毎日1~2分、感謝する時間をつくる
・「今日、おもしろいこと、何があった?」に置き換えてもよい
・この日から1週間、感謝することを毎日5つ書きとめるようにする
書いていることを目の前に思い浮かべたり、書きながらもう一度
経験しているように感じたりしてください
(たとえば「両親」と書いたとしたら、両親の姿をきちんと頭の中でイメージしてください。)
・感謝することを書きとめる作業を1週間続けたら、その後も少なくとも週に1度は
このワークを行うようにしましょう。


ノートに書きとめたり、ブログに書きくわえてもよいでしょう!

今日(昨日)の感謝

・佐藤教室長が授業を調整して商店会の打ち合わせに同行してくれた
・商店会のみなさまが人生の先輩としていろいろな話をしてくださいました
・私の江古田滞在時間に合わせて卒業生が会いに来てくれました
・他店舗のスタッフも資料作成に協力してくれました
・各校舎・現場が無事故で運営されました




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タル・ベン・シャハー(Tal Ben-Shahar,Ph.D)

2002年からハーバード大学でポジティブ心理学のクラスを受け持ちはじめました。
最初、学生8名からはじまった彼のゼミは、次の年には一般クラスとなり、380名の学生
が受講を申し込んできました。
2006年にはその倍以上の855名の学生が申し込み、名実ともにハーバード大学で
人気ナンバーワンの授業となり、多くのメディアでも取り上げられました。
この講義は多くの学生の人生を変えたといわれ、まさに「伝説の授業」となっています。

その授業のエッセンスを52講にまとめ、理論とアクションプランを提示したのが、
下記『ハーバードの人生を変える授業』です。


はじめにの中で、著者はこう述べています。
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私が心理学専攻の大学生だったとき、人生に大きな影響を
与えた授業は、どれも学んだことを実践に生かすことを勧めるものでした。
授業中に教えてもらったことを実際の行動に移すことで、
私は理論を自分のものとして吸収することができたのです。

私はこの方法を『リフラクション(反映させて行動する)』と名づけました。

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本物の学びは何かということを真剣に考えている多くの教師や
学生の皆さんにも、この方法を試してみられることをお勧めします。

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この授業、このエッセンスを取り入れたワークを実践することで、
ハーバード大学のディヴィッド・パーキンス教授のいう「生産的知識」を
育むことができます。


「生産的知識」とは「単なる知識ではなく、自分たちをとりまく世界をよく理解して、
状況にうまく対処するための知識」のことです。


この本のワークを行うと、経験を増やし、自己の成長を助け、記憶力や理解力を高める
ことができます。

身につけていきたいのは、まさにそんな「生産的知識」なのです。



私は、これを広い世界からまずは、学習に置き換えて取り組んでいきたいと考えています

守・破・離の「守」アップ
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練馬区で民間病院の誘致。

人口当たりの病床数が23区の中で最も少ないため、今後5年程度をかけて二カ所を誘致し、合計500床程度の病床新設を目指す。
今朝の日経より

photo:01


近くを通ったのでカメラ



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