なんだ、このタイトルと思われるかも
実は、オーディオ・システム
ただ、音が出るだけのシステムだと、音楽を聴くのがつらい
高音にピークのあるようなシステムだと、
ヴァイオリンなど、聴くのはつらいし
ヴォーカルだと、石像が歌っているような雰囲気になる
そして、長い間には、レコードが、そのオーディオシステムで、
心地よく鳴るものだけに、なっていたりする
しかし、オーディオシステムは・・・ そんなくせのない
生身の声が、感じられるようなシステムがいい
SP盤だと、蓄音機は、ともかく、
電気再生の時は、とくに、その差が、大きくなるような気がする
しかし、だからこそ、SP盤の電気再生の挑戦は、一番、張り合いがある
現在15位 ・・・
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