オーディオ屋のおいらが言うのも、何なんだけれど、
オーディオって、面倒だな、って思う。
それは、けっして、いい状態からは、聴けないってこと。
スピーカー、祈るようにいいと思うものを買ったとしても、
スピーカーだけでは、音楽は、鳴らない。
プレーヤーも、アンプも、そもそも、レコードもいる。
単なる音キチなら、違いが、わからないだろうけれど・・・
少しは、違いが、わかるようになると大変だ。
そして、けっして、オアじゃない・・・ アンドなんだ。
ひとつでも、悪いコンポーネントが、挟まっていると、
その悪いレヴェルの音に、なり下がる。
アントン・フィーツ の ウィーン・オクテット K.334
今日は、TANNOY RED で聴いている。
↑の写真の 白いネットの スピーカー。
なんと、現在28位 ・・・
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