後編は今夜! 遠藤周作『深い河』を読み解く NHK「こころの時代」22:50 | 「月球儀」&「芭蕉座」  俳句を書くメゾソプラノ山本 掌のブログ

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第四句集『月球儀』
「月球儀」俳句を支柱とした山本 掌の個人誌。

「芭蕉座」は芭蕉「おくのほそ道」を舞台作品とする
うた・語り・作曲・ピアノのユニット。
    



俳句を金子兜太に師事。「海程」同人・現代俳句協会会員。

 

 

 

 

 

こころの時代  遠藤周作遺作『深い河』を辿る」アンコール放送

 

後編は「宗教の壁を越える<玉ねぎ>」

 

山根道公・若松英輔の対話が、思索がとても深い・・・

 

 

今年は遠藤周作没後30年。

 

< 遠藤が自らの人生を投影した登場人物を交差させ、

 

「日本人にとってのキリスト教」という

 

生涯のテーマの集大成として書き上げた『深い河』。

 

その魅力と思想を探る>

 

朗読は加瀬亮。