このブログは、甲状腺機能の病気を
主に書いていますので、通院の間が空くと
若干ネタ切れ
気味で
ご無沙汰でした
さて、今日の話題は
アイソトープから10か月経過
早いもんです
アイソトープ直後は、のたうち回り
暫くは髪の毛はごっそり脱毛!未だ薄毛
でも、少し生えてきたりして短い毛が
ツンツンしています

このところの体調は…
一時期の脱毛や攣りは前回の記事から
さらに減りつつあります。
ただ、寒がりな状態は続いています。
そんな症状から想像すると…
アイソトープによる一時的な低下症の症状は
緩和された?感じです。
しかし、寒さに関しては肌寒いとは違う
身体の芯が寒い、内側から感じるような寒さ
寝る時は電気アンカをかけて
寝る日もあります。
あと、一番困るのが動作の低速モードと
思考もぼんやり気味は継続中。
物事も後回しが多い…
やらなきゃいけないけど…でも…なんか…面倒。
ダルダルです
あと、これはよろしくない
なぁと
思っているのが、具体的に『服装
』
低下症になり太ったこと。
(↑
これって低下症だけのせいですか〜?)
思考の低速モード
(↑着るものを考える事も面倒)
急に右肩上がりで太り
持っている服が着れない。
着れそうな服が限られてしまう。
ゆったり感あり過ぎの
上下バラバラ感有りの
着れればいい…のヤル気なしテンション。
結局、取り急ぎ買ったら?と思われますが
買いに行く…こういう事を面倒に感じ、
服選び…思考することが低速で
要するに『なんでもいい』になる。
前回、老けた話を記事にしましたが、
老けた+ダルダル、ゆるゆる=ヤバイ状態
見た目年齢が急発進、急加速


ただ、体調や気分的にダイエットや気遣いが
続きません
今、人生最高の体重

泣きそうだ。いや、心の中は号泣だ
こんな感じなので…やはり、チラーヂン が
うまく調整出来てない?
甲状腺機能低下症
もっと理解しなきゃ。
再診予定近づいていますし、
低下症気味なのか?完全に低下症のドツボか?
よく話を聞き、対策練らなきゃ!
そう思いながら、こんな感じでも
案外安定の域に入っていたりして
チラーヂンの増減はどうなるか?
バセドウ病と比べると、動悸や息切れが
ないから激しいつらさはないけど
このダルダルは日々の生活にかなり支障あり
ただ、低下症としても、自分の怠けにも感じ
その辺りもストレス気味
再診
では、数値はどうなっているかな
この体調でも、とりあえず順調なのかな?
また、報告します