最強更新がこんな時間ばっ かりなのは、大体このくらいの時間に薬がきれて、腹が痛くなって起きるからであって、夜更かししてる訳ではないのであしからず。
さて、今回は俺の好きなものを紹介したいと思う。麻雀やクレイジーケンバンドやパチンコやスロットや競艇と数えたらキリがないが、その中から今回は2つ。1つは、川原正敏さんが書くマンガ。もう1つは、UVER worldという歌手のことを書こうと思う。
まず、川原正敏さんの書くマンガで俺が思う有名なものは3つ。1つは、修羅の門。2つ目に、修羅の刻。3つ目に海皇紀である。どの作品にもいえることは、登場人物の人柄がいいということ。中でも修羅の刻の「雷」や海皇紀の「ファン・ガンマ・ビゼン」「ジン・パペル」などが俺は好きだ。知らない人からしたらうざいかも知れないがかなりいい。後、俺がかなり好きなのが、修羅の刻に毎回書いてある「あとがき」だ。その中の
「この物語は史実である。
あなたにとっても史実であったなら・・・・嬉しいなぁ。」というフレーズに俺は惚れた。読んだ人ならわかると思う。というか、わかってくれるはず。ちなみにこのマンガを読んで俺は「バカ」という言葉に対する価値観がかわった。「バ
さて、今回は俺の好きなものを紹介したいと思う。麻雀やクレイジーケンバンドやパチンコやスロットや競艇と数えたらキリがないが、その中から今回は2つ。1つは、川原正敏さんが書くマンガ。もう1つは、UVER worldという歌手のことを書こうと思う。
まず、川原正敏さんの書くマンガで俺が思う有名なものは3つ。1つは、修羅の門。2つ目に、修羅の刻。3つ目に海皇紀である。どの作品にもいえることは、登場人物の人柄がいいということ。中でも修羅の刻の「雷」や海皇紀の「ファン・ガンマ・ビゼン」「ジン・パペル」などが俺は好きだ。知らない人からしたらうざいかも知れないがかなりいい。後、俺がかなり好きなのが、修羅の刻に毎回書いてある「あとがき」だ。その中の
「この物語は史実である。
あなたにとっても史実であったなら・・・・嬉しいなぁ。」というフレーズに俺は惚れた。読んだ人ならわかると思う。というか、わかってくれるはず。ちなみにこのマンガを読んで俺は「バカ」という言葉に対する価値観がかわった。「バ