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About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

高反発フェイスドライバーの記事が異常なカウントになり、ランキングも上がってきている

私が書いていることが嘘か誠か・・・

それはそのドライバーの使用選手を見ればわかる

私と一緒にラウンドした者が持っているドライバーがR&Aに適合した地クラブならトッププロがこぞって使うだろう

男子はともかく女子プロは使う
なぜなら女子プロのヘッドスピードあたりが一番効果的だから

しかし私はそのとき見たときも過去に見たことがなく、噂も聞いたことがなかった

もしそれが適合クラブなら間違いなくYouTuber横田プロが取り上げるだろう
そして私の知り合いのトップアマもこぞって使うだろう

しかし私にはそんな情報はない

ということから考えてあの地クラブ高反発フェイスドライバーの可能性は極めて高いということとなる

昨日高反発フェイスドライバーの特徴を以下のように書いた
 
①ボールは右に飛びスライスの度合いが極端に少ない
②ボールが上がらない
③ボール地面に落下してから異常に転がる
④そのためそれを使うゴルファーは手首でこねる動きをする
 
①についてはこれは面白いことに野球の金属バットでも同じこととなる
私は中学生硬式野球のコーチでもあるのでテイーでトスを上げる
そのときに木製バットと金属バットでは打ち出す方向が違って金属バットは
右につまりトスしている私の方に飛んでくる
木製バットではそんなことにはならない
このことを感じているコーチは何人いるだろうか
だからすべてにおいて高反発の場合はボールは右に出るのだ
そして右に出るがそこからスライス回転はほとんどない
ようはサイドスピン量が少ないだ
こんなものトラックマンで検証すれば一発にわかるが私はトラックマンのない時から体感と眼力で見抜いていた
だから高反発フェイスドライバーは本来右から回すドローヒッターには向いておらず、左から回すフェードヒッターにはあう

しかし高反発フェイスドライバーで一番飛ぶのは右にブッシュアウトなので先日のインチキは左テイーから右に打っていた
そして思い起こすと右がOBやハザードのあるホールでは低いボールを打つごまかしていたが
しかしそういうホールでOBを打つ、左に引っかけをうっていた
20年前もそうだが高反発フェイスドライバーはフェードヒッターには相性がよかった
 
そして高反発フェイスドライバーは反発するのだからボールは高くは上がりにくい
当時はプロでもロフトを1度以上大きなものを使っていたのだから
 ただしこうなるとそのうち大きな弊害がでてくる
 それはだんだんとボールを捕まえようとしすぎて手首をこねる動きになること
ボールが上がらないからあげようとする
こんな動きがででくる
そうなるとアイアンはダフりが生じる
そのインチキも3割の確率でアイアンはダフっていた
 
そしてトライバーはタイミングが合わないとチービンを打つようになる
というのは右に打ち出すのがどうしても気持ち悪くなるために
自分でボールを捕まえようとするのだ
 
ゴルフでは一番難しいのはボールが右に行くこと
これはどんなゴルフアーも嫌がる
ヘッドスピードが速いタイガーでも右に行くことを嫌い20年前ドライバーだけ合わなかった

高反発ドライバー
飛距離は出ても失うものは大きい
20年前の当時、多くのシングルが高反発ドライバーの弊害でゴルフの世界から去って行った
ドライバーイップスだ
欲望にとりつかれると魔物がよって来てそしてその世界で路頭に迷うこことなり去っていく
ゴルフが上手くなりたいなら
高反発ドライバーは使わないこと
魔物の道具は魔物がよって来るのだから


私は40年ほど前にゴルフを初めて数年でメンバーになった

それは競技に出たいと思ったから

そして競技で打ちのめされるごとに今の自分には何が足りないかを学びそれが克服できるゴルフ場の会員になった

まあとりあえず3つのゴルフ場で全ての欠点を克服できた

その間他のゴルフ場に行くのは試合と仲間のメンバーコースに行く程度

それ以外はメンバーコースでラウンドしていた

まあ買ったコースは何も不満はない

だから他のゴルフ場に行く気持ちにもならなかった


昨日の愚かな二人

どちらもメンバーになっていた

それなのにわざわざホーム以外のゴルフ場に来ていた

話を聞いたらエントリー出来ないと

そんなゴルフ場のメンバーになることが間違い

それでは上手くもならないし

技術も上がらない

私はもう自分が競技をするわけでもなく、一通り名門と言われるところはラウンドしているのでどんなゴルフ場でもいい


まあこれがおかしなゴルファーと知り合いになる原因だとわかっているが


しかし最近のゴルファー

色々と無駄なことをしているゴルファーは多い

上達したいなら

ハンディアップしたいならメンバーコースまわればいい

不思議が多い最近のゴルフの世界

昨日ラウンドで自称飛ばし屋のゴルファーのクラブ
どこの地クラブか知らないが、あれはおそらくR&Aの認定は受けていないのではないか
受けていても別に高反発モデルも作っているのだろう
最近のゴルファーは、20年以上前にキャロウェイからERCという高反発フェースのドライバーがでてから数年間高反発がルール違反になるまで席巻していたことを知らない

だから高反発クラブがとんな特性なのかも知らないだろう
しかし私はわかっている
その当時もERCは使っていたから
高反発フェイスは高反発のためボールとの接する時間が少ない
俗に言う球離れがはやいというもの
 
その特徴は
①ボールは右に飛びスライスの度合いが極端に少ない
②ボールが上がらない
③ボール地面に落下してから異常に転がる
④そのためそれを使うゴルファーは手首でこねる動きをする
 
昨日のそのインチキゴルファーはすべてが当てはまる
そのインチキゴルファーは高反発フェイスでもみんなそんなことがわからないと思っているだろう
 
まあ見つかった相手が悪いよね
よりによってすべて経験済みの私に見つかったのだから
 
このインチキゴルファー
ドライバーが右に出でもスライスしないとわかっているから
距離を稼ぐときはテイーグランドで左にたって右に打っていく
しかもドローはかけない
というかかからない
今時スライスで飛ぶのは高反発フェイスだけ
だから昨日このインチキが打ったドライバーはフックポールはなった
 しかしチービンはあった
このチービンも高反発フェイスの悪しき賜
右にすっぽ抜けするから捕まえにいくとそんなボールが出る
このチービン全く飛ばない
だからこれを打ったときは私よりも50ヤード以上飛んでいなかった
そして右に打てない苦手ホールは低いボールを打っていた
あほの同伴者はそれをすごいといったがこれは高反発フェイスだと簡単にできる
普通に見てヘッドスピードは45はない
それでドライバーで低いボールのスティンガーなど普通のクラブなら失速する
これは物理学だから当たり前
 
そして極めつけがセカンド地点から打ち上げのホールでボールが地面に落ちてから50ヤード登り傾斜をかけ上がったのだ
 
もう一人のあほのゴルファーのあれだけランが出たらいいすごいボールを打つと感嘆
あほか
これも学問的にそんなことが起きるわけないだろ
 
どれをみても高反発フェイスのヘッドで打った打球である
それで私は飛びますと平気でいう
それただの違反クラブ使っているだけだろ
 
別に市販されているから高反発フェイスドライバーを使うのはいい
しかし
それなら競技に出るな
ハンディはとるな
自分の能力で飛ばしているふりはするな
ただの遊びで使っている分にはいい
しかしそれを自分の実力のようにしていることが許せない
それだけでなく、私の技術で飛ばした打球は風のために飛んだといった
こいつに何度オーバードライブしていたんだよ
それはこのインチキやろうが一番わかっていた
だから最後に私か本気で飛ばしたとき、それにびびってまともなスィングができなかった
私の能力に圧倒されたから
そんなこともすべて見えている
しかしこいつは私の飛距離を風が運んだと抜かした
今度はいつもの使っているボールで競うか
すべてのホールで勝ってやるから
170センチほどで腹の出た体格
とてもアスリートの体型ではない
しかし私は185センチ90キロのヘッドスピード50以上の同伴者にいつも勝っていた
そのとき比べて昨日は20ヤード近く飛んでいなかった
190センチほどのドラコン選手とも回った
この人ともほとんどいい勝負をした
何でそんな170センチくらいのヘッドスピードがないゴルファーに負けるんだよ
 
40年間苦労してきた私の技術や経験をすべて風ですり替えたくそガキ
名前ももう覚えていないがこいつらだけは絶対に許さない
まあ私が許さないとどうなるか
これは神のみぞ知る
 
そして私のゴルフ仲間はわかっている
天罰の怖さも
 
どんなゴルファーでもいいスコアを出し、ハンディは下げたいと思う
だから必死で練習して、多くの回数をラウンドしようとする
 
はっきり言おう
いくら練習をしてもラウンドを多くこなしても、ゴルファーのゴルフ脳が発育しなければスコアアップもハンディも望めない
 
なぜならば、そのゴルファーのゴルフ脳の発育が最大の結果のところで止まっているからだ
 
数ヶ月前に、あるチャットで阿呆が私に絡んできて、どうすれば60台はだせますかと聞いてきたから、60台を出せる脳内にすることといった
そして私の脳と君の脳を交換すれば簡単に60台をだせるといった
 
しかしそのあほうは私を愚弄するためにその質問をしてきたとほかの仲間にいっていた
60台を出すために必死にスィングをよくしているのにゴルフ脳が問題という言われても
アイツはバカの素人だと言っていた
だからこいつは60台は出せないのだ

当たり前だろう
60台を出すにはスィングの質を上げるだげはそんなことはできないからだ
60台を出すのはショットがよければいいと思っているからこんなことをいう
その程度の脳内なのだ

60台を一度でも出したものは60台にはどんな要素が必要になってくるのかわかっている
パーオン確率が100パーセントなどあり得ないし、100パーセントパーオンしても3パットも4パットもある
だからショットでだけではない
パーオンしなかった時のアプローチのリカバリー
そのためにアプローチの精度も高める、
ボールのライの見極め、
そしてそのライに対するアドレス、
グリップの握る形
 
ティーショットの落としどころ、セカンドショットでやってはいけないこと
グリーンの落としどころ
パットの読み
そして一番大きなゴルフの運の利用方法、流れを他人に渡さない方法
すべて知識と経験が必要となる
 
100が切れないものはそれだけのゴルファーの脳でしかない
90切れないもの
80切れないもの
70切れないもの
それぞれでそれを壁という
しかしそれは実は壁の正体はゴルファーの脳の未熟さなのだ
こんなことを過去に言っているものがいない
 
昨日インチキやろうとそれを絶賛評価していたちんけなゴルファー
このちんけなゴルファーは私と同じ年齢でハンディはまだ10以上だった
こんなゴルファーは欲望の塊だからこんな程度なのだ
脳内は欲望だらけ
冷静に自分を判断できない
自分の長所短所そして足りていること足りていないこと
 それがわからないからそんなハンディで
そしてインチキで飛ばし結果を出すインチキ野郎を評価する
 
私は最初のティーグランドでそのゴルファーのハンディはほとんどわかる
 
それは所作や狙い方でわかる
ショートホール左右の幅20ヤードピンは右から5ヤード程度のところに切ってある
その右側にはピンの手前にガードバンカーがある
このロケーションでピンを狙うなら一番手あげる
そうでなければバンカーに入らない左からフェードでうつ
フェードがかからなくてもバンカーは入らないからボギーの確率は減る
こういう攻め方はハンディでいうと7下からの考え方
しかしその技術によってフェードが打てるものはハンディ0からプラスハンディ
 
私はそういうところをすべて見ているから本物かエセか格好づけかわかる
こういうシビアさがそのゴルファーの脳内にすり込まれているがどうかだ
 
昨日のインチキ野郎はバンカーに簡単に入れた
まだラウンドが進んでいない状況でバンカーなど入れてどうする?

タイガーウッズは10代からそんなことをわかっていた
それ気づいて私はタイガーが来日したときはいつも観戦に行っていた
2000年の御殿場で行われたワールドカップ一週間観戦していて
タイガーのそういうノウハウを私の脳内に入れた
 
本当にスコアをよくしたいなら、ハンディキャップを少なくしたいならば
ゴルファーの脳内を活性化させる必要がある
 
スコアもハンディキャップ高止まりして伸びないゴルファーは脳内が死に体となっている ことに気づくこと
それにら毎回同じ攻めかたをしていても無理なのだ
失敗しても違う攻めかたをする
そしてそうなればもっと技術が必要だとわかる
こんなことは学問と同じ
100切れない者はゴルフ脳内は小学生
90切れない者は脳内中学生
80切れない者は脳内高校生
70切れない者は脳内は大学生
レベル
これはあくまでもゴルフ脳の話だが
そんなことをわかっているゴルファーは少ない